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| 2011年12月30日(金) 政策調査会役員会で消費税引き上げの正式決定 |
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本日、民主党の政策調査会役員会が開催され、ながつま昭も出席しました。
昨日取りまとめられた、2015年に消費税を10%にすることを含む社会保障と税の一体改革素案について、政策調査会役員会として了承しました。
役員会では、上記の他に、社会資本整備特別会計の廃止や、売却すべき国有財産の速やかな売却などについても進めていくことを確認しました。
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| 2011年12月29日(木) 消費税率の引き上げについて決定 |
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本日、民主党の税制調査会・社会保障と税の一体改革調査会合同総会が開催され、約7時間に渡り、消費税などの税制改革を中心に協議しました。
総会には野田佳彦総理大臣も出席し、消費税率の引き上げについて、2014年4月に税率8%、2015年10月に10%と、2段階で引き上げる案が了承されました。
今後、全国の皆様にきちんと説明して参ります。 |
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| 2011年12月27日(火) 厚生労働部門マニフェストの取り組み |
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本日、民主党の厚生労働部門会議が開催されました。
ながつま昭は部門会議の座長です。
冒頭の挨拶で、ながつま昭は、マニフェストの進捗状況について触れ、「厚生労働部門のマニフェスト事項の取り組みは進んでいます。国民の皆さんに成果をわかりやすく説明していく必要があります」と述べました。 |
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| 2011年12月27日(火) 行政改革調査会コアメンバー会議開催 |
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本日、民主党の行政改革調査会のコアメンバー会議が開催されました。
ながつま昭は行政改革調査会の副会長です。
会議では、独立行政法人改革の進捗状況の他、特別会計WT(ワーキングチーム)など、調査会に設置された各WTの取り組みについて報告がありました。
ながつま昭は、会議の中で政府に対し、独立行政法人の職員採用について、職員等の親族など縁故採用の実態を調査するよう要請しました。 |
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| 2011年12月23日(金) 『ながつま昭と世直し望年会』開催 |
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本日は、日頃よりお世話になっている皆様とご一緒に、『ながつま昭と世直し望年会』を開催しました。
お忙しいところ、大変多くの方にご参加いただきまして、誠にありがとうございました。
本年は、第一部として渡辺周防衛副大臣をお招きして、政治改革・行政改革などをについてトークセッションをしました。
皆様より頂戴した、温かい励まし、ご指導を胸に、世直しに取り組んでまいります。
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| 2011年12月21日(水) 両院議員懇談会に出席 |
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本日、民主党の両院議員懇談会が開催されました。
懇談会には、野田佳彦総理も出席し、原発対策、北朝鮮対策などについて報告するとともに、社会保障と税の一体改革、特別会計や公務員給与などの行政改革、議員定数削減の早期実現について、「それぞれ全て不退転の決意で結論を出していかなければならない」と強い決意を述べられました。
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| 2011年12月19日(月) 難病・慢性疾患患者の方々の集会であいさつ |
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本日、国会内で開催された難病・慢性疾患患者の方々の集会に出席しました。
ながつま昭は、あいさつの中で、高額療養費対策を進めることをお伝えするとともに、「難病対策予算が減らないように取り組みます。今後とも皆様のご意見を聞いて、難病の方々を支えるようにしていきたい」と述べました。
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| 2011年12月15日(木) 社会保障と税の一体改革の議論が大詰め |
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本日、民主党の社会保障と税の一体改革調査会・税制調査会合同総会が開催され、2時間半に渡り、社会保障の充実策を中心に協議しました。
ながつま昭は、一体改革調査会の事務局長として、社会保障・税一体改革素案骨子案に盛り込まれている、税金と保険料を一体的に徴収する歳入庁の創設、国家公務員などの共済年金と厚生年金の被用者年金一元化、後期高齢者医療制度の廃止などに関する参加議員の質疑に応じました。 |
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| 2011年12月15日(木) 行政改革調査会の役員会が開催されました |
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本日、民主党の行政改革調査会の役員会が開催されました。
行政改革調査会は、消費税の引き上げと並行して、ムダ削減、天下り、行政の効率化などを実現していくために設置されました。
調査会長は岡田克也議員、ながつま昭は副会長です。本日の調査会では、独立行政法人の見直しについてヒアリングをしました。 |
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| 2011年12月14日(水) 社会保障・税一体改革素案骨子の議論 |
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本日、民主党の社会保障と税の一体改革調査会・税制調査会合同総会が開催されました。
ながつま昭は、一体改革調査会の事務局長として参加議員の質問に答えました。
総会では、素案骨子に、後期高齢者医療制度廃止、年金保険料流用禁止、3年間で年金における物価スライドの特例水準を解消することなどを盛り込む方向性が決定しました。
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| 2011年12月14日(水) 障害者WTの報告と診療介護報酬についての議論 |
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本日、民主党の厚生労働部門会議が開催されました。ながつま昭は、部門会議の座長を務めています。
部門会議では、これまで障害者WT(ワーキングチーム)で議論してきた障害者対策の充実策と、来年同時改定を迎える診療・介護報酬改定について協議しました。
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| 2011年12月13日(火) 税制改正の議論に参加 |
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本日、民主党の税制調査会・社会保障と税の一体改革調査会の合同総会が開催されました。
この合同総会では、税制改革が主に議論され、ながつま昭は社会保障の充実策の検討状況等を説明しました。
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| 2011年12月12日(月) 税制調査会・社会保障と税の一体改革調査会合同総会が開催 |
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本日、民主党の税制調査会・社会保障と税の一体改革調査会合同総会が開催されました。
ながつま昭は、一体改革調査会の事務局長として出席議員の質問に回答しました。
合同総会では、今後の進め方を協議したほか、日本労働組合総連合会(連合)、日本経済団体連合会(経団連)、日本商工会議所などから、主に税制についてヒアリングをしました。
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| 2011年12月7日(水) 社会保障と税の議論が本格化 |
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本日、民主党の社会保障と税の一体改革調査会・税制調査会合同総会が開催されました。
ながつま昭は、本日の総会で、社会保障と税の一体改革調査会の事務局長として、社会保障の部分についての質疑に応えました。
総会では、出席議員から、受診時定額負担制度、被用者年金一元化などについて意見・提案がありました。
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| 2011年12月6日(火) 社会保障と税の一体改革調査会役員会が開催されました |
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本日、民主党の社会保障と税の一体改革調査会の役員会が開催されました。ながつま昭は調査会の事務局長を務めています。
本日の役員会では、厚生労働省が作成した社会保障改革案と、医療・介護、年金、生活保護に関する民主党の改革案について報告がありました。
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| 2011年12月5日(月) 首相官邸で政府・与党社会保障改革本部に出席 |
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本日、首相官邸で、政府・与党社会保障改革本部の初会合がありました。
改革本部は、野田佳彦総理を本部長に、政府と与党の代表者が社会保障と税の一体改革について協議する会議です。
ながつま昭は改革本部に与党側のメンバーとして出席しました。会議の席上、野田総理から、年内を目途に社会保障改革の「素案」を取りまとめるよう指示がありました。
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| 2011年12月2日(金) 被用者年金一元化の検討状況についてヒアリング |
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本日、被用者年金一元化に関する、厚生労働・総務・財務金融・文部科学部門合同会議が開催されました。
ながつま昭は、冒頭の挨拶で、「年金一元化の第一歩として、厚生年金と共済年金の被用者年金一元化について議論を進める必要があります」「被用者年金一元化に際しては、官民格差を解消し、国民の皆様に不公平感が残らないようにしていくのが、我々政治家の役割です」と述べ、出席議員の皆さんに協力を求めました。
※共済年金には、主に、国家公務員が加入する国家公務員共済、地方公務員が加入する地方公務員共済、私立学校の先生が加入する私学共済があります。 |
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| 2011年11月30日(水) 厚生労働部門会議が開催されました |
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本日、民主党の厚生労働部門会議(座長は、ながつま昭)が開催されました。
部門会議では、医療・介護WT(ワーキング・チーム)、年金WT、生活保護WTにおける社会保障改革案の取りまとめ状況が報告されました。
ながつま昭は、「各WTで議論して頂いている社会保障の改革案をもとに、社会保障の充実に必要なビジョン・政策をまとめ、消費税を含めた財源を議論していきたい」と述べ、出席した議員の皆さんに協力を求めました。 |
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| 2011年11月28日(月) (財)電源地域振興センターを視察 |
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本日、ながつま昭は、民主党のエネルギー対策特別会計検証WT(ワーキング・チーム)の視察で、(財)電源地域振興センターを訪れました。
(財)電源地域振興センターは、原子力発電所が立地している自治体に対する電源立地交付金の給付業務を独占的に受注している法人で、過去の事業仕分けで経済産業省の天下り等が問題となっています。
ながつま昭は、財団幹部との意見交換で、経済産業省OBの天下りが就任している理事長ポストなどについて広く公募を実施することなど、同法人の運営を透明化するよう強く要請しました。
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| 2011年11月24日(木) 厚生労働予算について協議 |
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本日、民主党の厚生労働部門会議(座長は、ながつま昭)が開催されました。
部門会議では、厚生労働関連予算の重点化、マイコプラズマ肺炎の流行状況、厚生労働部門会議に設置されている各WT(ワーキング・チーム)の進捗状況が報告されました。
ながつま昭は、「厳しい財政状況であるが、厚生労働業分野は国民生活に密接に関係する政策が多いので、予算確保に尽力していきたい」と述べ、出席した議員の皆さんに協力を求めました。 |
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| 2011年11月22日(火) 社会保障・税番号制度について方針をまとめる |
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本日、民主党の社会保障と税の一体改革調査会が開催され、社会保障・税番号制度について協議しました。
ながつま昭は、調査会の事務局長を務めています。
調査会では、社会保障・税番号制度についての取りまとめが了承されました。
※ 社会保障・税番号制度とは、社会保障の給付・サービス拡充や行政手続きに必要な申請書類の軽減などに役立てるため、国民一人一人に番号を付与して、所得、税、社会保障等に関する情報を一元管理していく制度です。
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| 2011年11月21日(月) 厚生労働部門コアメンバー会議開催 |
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本日、ながつま昭は、民主党厚生労働部門のコアメンバー会議に出席しました。
コアメンバー会議は、厚生労働副大臣・政務官と、衆議院・参議院の厚生労働委員会理事(民主党)がメンバーで、政府と党の連携を深めるため、定期的に開催されます。ながつま昭は、民主党の厚生労働部門の座長として参加しています。
本日は、厚生労働関連予算の重点化、年金制度改革、国会同意人事などについて協議しました。
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| 2011年11月17日(木) 政調役員会に出席 |
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本日、民主党の政策調査会役員会が開催されました。
ながつま昭は、厚生労働部門会議座長として役員を務めています。
本日の役員会では、ながつま昭から、B型肝炎感染者に対して給付金を支給する法案の修正案、労働者派遣法の修正案、基礎年金国庫負担2分の1法案について説明をしました。 |
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| 2011年11月16日(水) 民主党東京都連の総支部代表者会議に出席 |
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本日、民主党東京都連の総支部代表者会議が開催されました。
ながつま昭は、総支部代表者会議で、民主党の常任幹事会で決定した事項などを報告しました。
※ ながつま昭は、現在、民主党の意志決定機関である常任幹事会において、東京ブロックの代表である代表幹事を務めています。 |
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| 2011年11月16日(水) 社会保障と税の一体改革調査会の総会が開催されました |
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本日、民主党の社会保障と税の一体改革調査会の総会が開催されました。
ながつま昭は、社会保障と税の一体改革調査会の事務局長を務めています。
総会では、医療・介護分野の一体改革に関する中間報告がありました。
ながつま昭は、事務局長として、出席議員の質問に対してご回答しました。また、「与党として期限内に取りまとめる必要があります。皆さんのご協力をお願いしたい」と述べ、出席議員の皆さんに協力を求めました。 |
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| 2011年11月15日(火) 社会保障と税の一体改革調査会の役員会 |
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本日、民主党の社会保障と税の一体改革調査会の役員会が開催されました。ながつま昭は調査会の事務局長を務めています。
本日の役員会では、医療・介護分野における一体改革について協議しました。
ながつま昭は、冒頭の発言で、「消費税を引き上げる際には、例えば、社会資本整備特別会計のように、事業仕分けで廃止が決まった特別会計を見直すといった、ムダ削減に取り組むこと必要がある」との考えを示しました。
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| 2011年11月11日(金) 子育て政策についてヒアリング |
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本日、民主党の社会保障と税の一体改革調査会総会が開催されました。
ながつま昭は、社会保障と税の一体改革調査会の事務局長を務めています。
調査会では、待機児童を減らすための取り組み、幼保一体化をはじめとした幼稚園・保育園の改革、放課後児童クラブの充実といった、子ども・子育て政策についてヒアリングをしました。 |
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| 2011年11月10日(木) 年金改革についてヒアリング |
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本日、民主党の厚生労働部門における年金WT(ワーキング・チーム)が開催されました。
WTでは、日本労働組合総連合会(連合)と日本経済団体連合会(経団連)から、社会保障と税の一体改革成案の年金部分についてのヒアリングをしました。
ながつま昭は、「年金制度は、現在、一人のお年寄りを三人で支えている騎馬戦型となっており、このままでは年金制度が維持できなくなってしまう可能性があります。皆さんの叡智を結集して、よりよい年金制度をつくっていきたい」と述べ、出席議員の皆さんに協力を呼びかけました。
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| 2011年11月9日(水) 厚生労働部門会議が開催されました |
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本日、民主党の厚生労働部門会議(座長は、ながつま昭)が開催されました。
部門会議では、BSE(牛海綿状脳症)対策、厚生労働部門会議に設置されている各WT(ワーキング・チーム)の進捗状況が報告されました。
ながつま昭は、「来年の通常国会に提出される法案について、各WTで精力的に議論して頂いています。12月には税と社会保障の一体改革について取りまとめをしていくこととなるので協力をお願いしたい」と述べました。
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| 2011年11月9日(水) 生活保護WTの初会合 |
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本日、民主党の厚生労働部門における生活保護WT(ワーキング・チーム)の初会合がありました。
WTでは、生活保護制度の現状について厚生労働省からヒアリングをするとともに、駒村康平慶応大学教授をお招きして、生活保護制度の課題についてお話いただきました。
ながつま昭は、「生活保護は人命に関わる重要な問題です。不正受給対策を徹底的に進めるとともに、本来受給できる方が受給できないようなことがないようにしていきたい」と述べ、出席議員の皆さんに協力を呼びかけました。
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| 2011年11月8日(火) 厚生労働部門の行政刷新・規制改革WT開催 |
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本日、民主党の厚生労働部門における行政刷新・規制改革WT(ワーキング・チーム)の初会合がありました。 このWTは厚生労働分野のムダ削減や効率化を進めるために設置されています。
WTでは、ながつま昭が厚生労働大臣時代に手がけた「省内事業仕分け」などによる行政のムダ削減の成果と進捗状況が報告されました。
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| 2011年11月7日(月) 厚生労働部門コアメンバー会議に出席 |
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本日、ながつま昭は、民主党厚生労働部門のコアメンバー会議に出席しました。コアメンバー会議は、厚生労働副大臣・政務官と、衆議院・参議院の厚生労働委員会理事(民主党)がメンバーで、政府と党の連携を深めるため、定期的に開催されます。
本日は、新型インフルエンザ対策、牛肉輸入問題などについて協議しました。
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| 2011年11月2日(水) 年金WTの初会合 |
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本日、民主党の年金WT(ワーキング・チーム)の初会合がありました。
WTでは、社会保障と税の一体改革について、厚労省の検討状況と、改革に取り組んでおられる駒村康平慶応大学教授の説明を受けました。
ながつま昭は冒頭の挨拶で、「年金一元化と最低保障年金の導入を盛り込んだ改革法案を平成25年に提出できるよう、しっかり議論していきたい」と述べ、協力を求めました。 |
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| 2011年11月2日(水) 社会保障と税の一体改革調査会が開催されました |
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本日、民主党の社会保障と税の一体改革調査会・税制調査会合同総会が開催されました。
ながつま昭は、社会保障と税の一体改革調査会の事務局長を務めています。
調査会では、神野直彦東京大学名誉教授と、河野龍太郎BNPパリバ証券経済調査本部長をお招きして、社会保障と税の一体改革の必要性をテーマにヒアリングをしました。 |
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| 2011年11月1日(火) 厚生労働部門会議が開催されました |
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本日、民主党の厚生労働部門会議(座長は、ながつま昭)が開催されました。
部門会議では、国民年金の第三号被保険者記録の不整合に対応するための法案や、放射性物質が食品に与える影響の調査結果を踏まえた新たな規制値の検討状況などが議題になりました。
冒頭の挨拶で、ながつま昭は、「厚生部門会議に医療・介護、年金、障害者、生活保護、雇用のワーキングチームを設置しました。今後、税と社会保障の一体改革について精力的に議論し、結論を出して頂きたい」と述べ、出席議員の皆さんに協力を呼びかけました。 |
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| 2011年10月29日(土) ながつま昭と語る会を開催 |
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本日、中野区の新井区民活動センター、ながつま昭と語る会(国政報告会)を開催いたしました。お忙しい中、ご来場いただいた皆様に、感謝申し上げます。
冒頭、ながつま昭から国政報告をさせていただき、政権交代後2年間の実績、TPP(環太平洋経済連携協定)、少子高齢社会を克服する日本モデルなどについてご説明するとともに、先日訪問したホームレスの自立支援施設に関連した施策について、お伝えしました。
その後の質疑応答では、ご参加された皆様から、「TPPへの対応」「放射能対策」「原子力発電所問題」「国家ビジョン」などについてご意見・ご質問をいただきました。 |
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| 2011年10月28日(金) 診療報酬・介護報酬の議論がはじまりました |
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本日、民主党の厚生労働部門会議に設置された、医療・介護WT(ワーキングチーム)の初会合がありました。
ながつま昭は、厚生労働部門会議座長として出席しました。
このWTは、診療報酬・介護報酬の改定をはじめとする医療・介護分野の案件を協議する場です。
ながつま昭は、挨拶に立ち、「来年四月に6年に一度の診療報酬・介護報酬同時改定があります。このWTにおける議論が医療・介護の将来を決める重要な場となるので、しっかり議論していきたい」と述べました。 |
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| 2011年10月27日(木) 政策調査会役員会にて法案の説明 |
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本日、民主党の政策調査会役員会が開催されました。
ながつま昭は、厚生労働部門会議座長として役員を務めています。
役員会では法案の事前審査をしています。法案を国会に提出するためには、原則として役員会の了承を得る必要があります。
本日の役員会では、ながつま昭から、B型肝炎感染者に対して給付金を支給する法案の説明をし、了承を得ました。 |
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| 2011年10月26日(水) 『社会保障と税の一体改革調査会・税制調査会合同総会』の初会合 |
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本日、『民主党の社会保障と税の一体改革調査会・税制調査会合同総会』が開催されました。
ながつま昭は、『社会保障と税の一体改革調査会』の事務局長を務めています。
今後、関連団体からのヒアリングや党内の議論を進め、12月中旬に党内の意見を集約し、来年の通常国会に関連法案を提出することとなります。 |
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| 2011年10月26日(水) 厚労委員会で委員長代行を務めました |
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本日、衆議院厚生労働委員会が開催されました。
今国会では、ながつま昭は、委員会の運営等について与野党で折衝する理事会のメンバー(理事)を務めています。
委員会の理事は、委員長が席を外す際に委員長を代行することがあります。
本日は、池田元久委員長の代行として委員席に座り議事を進行しました。 |
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| 2011年10月25日(火) 『社会保障と税の一体改革調査会』役員会の初会合 |
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本日、民主党の『社会保障と税の一体改革調査会』役員会が初めて開催されました。調査会の座長は、細川律夫前厚生労働大臣です。ながつま昭は、調査会の事務局長を務めています。
この調査会は、国民が安心して生活できる社会基盤を整備するため、将来の社会保障のビジョンと、消費税をはじめとする財源を一体的に議論するために設置されています。 調査会では、ながつま昭から、調査会の役員構成や今後の進め方などについて説明し了承を得ました。
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| 2011年10月24日(月) ホームレスの自立支援施設を訪問しました |
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本日、ながつま昭は、中野区にあるホームレスの自立支援施設を訪問しました。お忙しいところ、ご対応頂いた皆様に感謝申し上げます。
施設の方々との意見交換では、若い世代のホームレスが増えていること、生活保護の一歩手前の方々に対する救済策が求められていること、など貴重なご意見・ご提案をいただきました。
ながつま昭からは、民主党政権になってはじめて格差問題に真正面から取り組むようになったことなどをお伝えし、今後とも格差の解消に尽力していく考えをお伝えしました。
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| 2011年10月20日(木) 厚生労働部門会議が開催されました |
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本日、民主党の厚生労働部門会議(座長は、ながつま昭)が開催されました。
部門会議では、B型肝炎感染者に対して給付金を支給する法案、職場のメンタルヘルス対策の充実や受動喫煙の防止などを規定する労働安全衛生法案などが議題になりました。
冒頭の挨拶で、ながつま昭は、「税と社会保障の一体改革の議論がはじまります。日本の行く末を左右する重要な改革となりますので協力をお願いします」と述べました。 |
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| 2011年10月20日(木) 民主党経済連携PT役員会に出席 |
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本日、ながつま昭は、民主党の経済連携プロジェクトチーム(PT)の役員会に出席しました。ながつま昭は、副座長として経済連携PTの役員を務めています。
経済連携PTは、主に、TPP(環太平洋経済連携協定)への対応を協議する会議です会議では、総会の運営や、今後の関係団体ヒアリングについて協議をしました。 |
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| 2011年10月14日(金) ながつま昭と語る会を開催 |
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本日、中野区の大和区民活動センターにて、ながつま昭と語る会(国政報告会)を開催いたしました。お忙しい中、ご来場いただいた皆様に、感謝申し上げます。
冒頭、ながつま昭から国政報告をさせていただき、年金制度改革、TPP(環太平洋経済連携協定)、少子高齢社会を克服する日本モデル、公務員制度改革などについてご説明するとともに、先日訪問した東日本大震災の被災地(岩手県)の復興状況について、お伝えしました。
その後の質疑応答では、ご参加された皆様から、「ムダ削減の進捗状況」「議員定数削減」「原子力発電所問題」「放射能対策」などについてご意見・ご質問をいただきました。
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| 2011年10月14日(金) 経済連携プロジェクトチーム(PT)の初会合 |
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本日、民主党の経済連携プロジェクトチーム(PT)総会の初会合が開催されました。ながつま昭は、副座長としてPTの役員を務めています。
経済連携PTは、主に、TPP(環太平洋経済連携協定)への対応を協議する会議です。
会議の席上、ながつま昭は、「TPPは国家百年の大計を決める大切な問題です。TPPに参加した場合の雇用の拡大や経済への波及効果など、基礎的なデータを揃えていただき、その上で判断していきたい」と述べました。 |
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| 2011年10月13日(木) 厚生労働部門会議が開催されました |
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本日、民主党の厚生労働部門会議(座長は、ながつま昭)が開催されました。
部門会議では、基礎年金の国庫負担を1/2にする法案、介護報酬の地域格差を調整する地域加算の改訂などが議題になりました。
冒頭の挨拶で、ながつま昭は、「11日と12日に岩手を訪問しました。東北を福祉の先進地域にする取り組みが進められています。厚生労働部門として党側からバックアップしていきたい」と述べました。
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| 2011年10月12日(水) 東北を福祉の先進地域に |
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本日、ながつま昭は、昨日に引き続き、東日本大震災被災地における医療、労働、福祉等の実情調査のため、岩手県内の避難所などを訪問しました。
12日は、避難所となっている釜石市の平田地区サポートセンター、宮古市の田老仮設保育所などを訪れ、現場でご尽力されている皆様からご意見・ご提案をいただきました。
特に、平田地区サポートセンターは、24時間巡回型の介護体制、コールボタンやテレビ電話による高齢者の見守りなど、福祉における先進的な取り組みを進めています。
ながつま昭は、被災地を福祉の先進地域にするようバックアップしてまいります。
※写真は、田老の仮設保育所を訪問しているところです。
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| 2011年10月11日(火) 岩手県の被災地を訪問 |
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本日、ながつま昭は、東日本大震災被災地における医療、労働、福祉等の実情調査のため、衆議院厚生労働委員会の委員派遣で岩手県を訪問しました。
11日は、津波で病院が流され仮設病院で医療を提供している陸前高田市の県立高田病院、大船渡市のハローワーク大船渡、沿岸部への物資輸送やボランティア派遣の拠点となっている遠野市役所を訪れ、現場でご尽力されている皆様からご意見・ご提案をいただきました。
皆様から頂戴した意見を復旧・復興に生かしてまいります。
※写真は、被害状況を視察しているところです。
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| 2011年10月8日(土) 自殺対策勉強会を開催 |
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本日、渋谷区の笹塚区民会館にて、NPO法人『自殺対策支援センターライフリンク』の清水康之代表をお招きして自殺対策勉強会を開催しました。
お忙しい中、ご来場いただいた皆様に、感謝申し上げます。
勉強会では、清水代表から、『自殺のない「生き心地のよい社会」へ』をテーマに講演をしていただいました。
清水代表は、講演の中で、「年間3万人の方が自殺しています。この方々一人一人に家族や友人がいて、かけがえのない人生があったことを思い起こして対策を立てる必要があります」「自殺対策のためには、精神科医、法律の専門家、行政などの関係者の連携が必要です」「長妻元大臣が進めている少子高齢社会を克服する日本モデルにおける『新しい地縁』を形成する試みなど、コミュニティの再生による自殺対策を進める必要があります」といった多くの重要なご提案をいただきました。
ご来場の皆様からも、「自殺と自己責任論の関係」「1998年から自殺が増えた原因」「自殺対策を進める上で個人ができること」「自殺者と処方薬の関連」などご質問・ご提案をいただきました。
ながつま昭は、今後も、自殺対策に取り組んでまいります。
○自殺対策支援センターライフリンクのHP:http://www.lifelink.or.jp/hp/top.html
○『いのちと暮らしの相談ナビ』HP:http://lifelink-db.org/about_first.html
※様々な問題を抱えている人たちが必要とする「生きるための支援策」の中から、それぞれのニーズに合ったものを迅速かつ的確に探し出せるHP 。ライフリンクが運営。 |
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| 2011年10月7日(金) 自殺対策の進捗状況をヒアリング |
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本日、ながつま昭は、自殺対策の進捗状況について厚生労働省と内閣府からヒアリングをしました。ながつま昭は、厚生労働大臣時代、『自殺対策の五本柱』を策定しました。
ヒアリングの場で、ながつま昭は、「日本は先進国の中でも自殺率が高い。『自殺対策の五本柱』を中心に精力的に取り組んで欲しい」と述べ、より一層の自殺対策の推進を要請しました。
※『自殺対策の五本柱』
1、自殺対策の中身を知って頂くための取り組み
2、悩んでいる人に気づき、声をかけ、話を聞き、必要な支援につなげる取り組み
3、職場におけるメンタルヘルス対策・職場復帰支援の充実
4、自宅に訪問して支援するアウトリーチの充実
5、うつ病対策の充実など精神保健医療改革の推進 |
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| 2011年10月5日(水) 職場の自殺対策に取り組む |
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本日、民主党の厚生労働部門会議(座長は、ながつま昭)が開催されました。
部門会議では、職場におけるメンタルヘルス対策や受動喫煙対策を盛り込んだ労働安全衛生法改正案、B型肝炎ウイルス感染者に対する給付金等支給特別措置法案などが議題になりました。
冒頭の挨拶で、ながつま昭は、「日本は先進国でも自殺率が高い。職場における自殺対策が急務となっています」と述べました。 |
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| 2011年10月4日(火) 『東日本大震災復旧・復興プロジェクトチーム』を設置 |
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本日、ながつま昭は、民主党の政策調査会役員会に出席しました。
政策調査会は、予算や法案などの政策について民主党の意見を集約する役割を担っています。
本日は、被災地の復旧・復興を強力に進めるため、『東日本大震災復旧・復興プロジェクトチーム』を設置することが決まりました。
ながつま昭も副座長として全力を挙げて取り組んでまいります。 |
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| 2011年9月30日(金) ながつま昭と語る会を開催しました |
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本日、中野区の昭和区民活動センターにて、ながつま昭と語る会(国政報告会)を開催いたしました。お忙しい中、ご来場いただいた皆様に、感謝申し上げます。
ながつま昭から、民主党の新体制について、原発の発電コストをはじめとする日本のエネルギー政策、首都圏の耐震問題、官僚制度改革、少子高齢社会を克服する日本モデルなどについて、お伝えしました。
その後の質疑応答では、ご参加された皆様から、「公務員宿舎の建設に関する問題」「復興増税」「政権交代の成果」「夫婦の年金の分割支給に関する問題」などについてご意見・ご質問をいただきました。 |
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| 2011年9月29日(木) 障害福祉施策のあり方について意見交換 |
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本日、ながつま昭は、ALS(筋萎縮性側索硬化症)や脊椎損傷を罹患した方々などと障害福祉施策のあり方について意見交換をしました。
意見交換では、皆様から、障害者介護の現状・問題点をお聞きするとともに、現在進めている障害者総合福祉法の制定に際して障害者が関与する機会をより一層設けること、などのご意見・ご提案をいただきました。
ながつま昭は、「本日いただいたご意見を厚生労働行政に出来る限り反映していきたい」と述べ、ご参加された皆さんに協力をお願いしました。 |
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| 2011年9月28日(水) 厚生労働部門会議が開催されました |
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本日、民主党の厚生労働部門会議(座長は、ながつま昭)が開催されました。
会議では、平成24年度予算概算要求などが議題となりました。
ながつま昭は、冒頭の挨拶において、「これから、年金制度改革、高齢者医療制度改革など重要な改革をしなければなりません。改革に備え部門会議でも議論を重ねていきたい」と述べ、議員の皆さんに協力を求めました。 |
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| 2011年9月27日(火) 常任幹事会のメンバーになりました |
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本日、野田新体制となって初めての民主党常任幹事会が開催されました。
常任幹事会は、党務の執行に関する本規約に定める事項およびその他の重要事項を承認、決定する役割を担っています。
ながつま昭は、東京地区を代表する常任幹事として、常任幹事会に参画することとなりました。 |
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| 2011年9月22日(木) 厚生労働部門コアメンバー会議開催 |
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本日、ながつま昭は、民主党厚生労働部門のコアメンバー会議に出席しました。
ながつま昭は、厚生労働部門会議の座長を務めています。
コアメンバー会議は、厚生労働副大臣・政務官と、衆議院・参議院の厚生労働委員会理事(民主党)がメンバーで、政府と党の連携を深めるため、定期的に開催されます。
本日は、在宅医療・介護の拠点整備、医療イノベーションの推進などが盛り込まれた平成24年度予算概算要求について、厚生労働省からヒアリングをしました。 |
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| 2011年9月22日(木) 子どもの難病に関する要望を受けました |
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本日、ながつま昭は、泉健太衆議院議員とともに、子どもに多い小腸の難病に対する治療のための小腸移植に保険適用を希望する方々から要望を受けました。
小腸の機能不全のため消化・吸収ができず、点滴等による栄養補給を強いられている方がおられます。
治療法として、近年、小腸移植による小腸の機能回復が確立されつつありますが、現在のところ、保険適用がないため、2000万円〜3000万円の移植費用が全額自己負担となっています。
ながつま昭は、保険適用を希望される皆さんの要望に対し、「来年の診療報酬改定に向け、民主党として政府に要望をしていきます」とお伝えしました。 |
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| 2011年9月21日(水) 厚生労働部門会議が開催されました |
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本日、民主党の厚生労働部門会議が開催され、第三次補正予算案等について協議しました。ながつま昭は厚生労働部門会議の座長を務めています。
会議では、第三次補正予算案、平成24年度予算概算要求などが議題となりました。
ながつま昭は、冒頭の挨拶において、台風15号で被災された皆様へのお見舞いを申し上げました。
また、「皆さんの地域で医療・介護の方々を集めて、横の連携を構築する取り組みを進めて欲しい」と述べ、全国1万ヶ所の中学校区内で基本的な福祉サービスを受けられる福祉モデル(少子高齢社会を克服する日本モデル)の確立について協力を求めました。 |
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| 2011年9月17日(土) ながつま昭と語る会を開催しました |
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本日、中野区の江古田地域活動センターにて、ながつま昭と語る会(国政報告会)を開催いたしました。お忙しい中、ご来場いただいた皆様に、感謝申し上げます。
ながつま昭から、東日本大震災の復旧復興政策、日本のエネルギー政策、官僚制度改革、少子高齢社会を克服する日本モデルなどについて、お伝えしました。
その後の質疑応答では、ご参加された皆様から、「復興増税」「東日本大震災の被災地における風評被害の現状」「税と社会保障の在り方」「被災地における社会福祉の充実」などについてご意見・ご質問をいただきました。 |
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| 2011年9月15日(木) 政調役員会に出席しました |
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本日、ながつま昭は、民主党の政策調査会役員会に出席しました。
政策調査会は、予算や法案などの政策について民主党の意見を集約する役割を担っています。
本日は、第三次補正予算案や平成24年度予算概算要求が議題になりました。
ながつま昭は、厚生労働部門会議座長として、病院の耐震化、被災地等における地域医療体制の充実、放射能汚染対策、被災地における雇用対策など、第三次補正予算案に盛り込むべき項目を説明しました。 |
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| 2011年9月14日(水) 厚生労働部門会議が開催されました |
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本日、野田新体制になって初めての民主党厚生労働部門会議が開催され、第三次補正予算案等について協議しました。
ながつま昭は厚生労働部門会議の座長を務めています。
会議には小宮山洋子厚生労働大臣をはじめとする厚生労働省の政務三役が出席しました。
ながつま昭は、冒頭の挨拶で、「社会保障の立て直しへの強い期待が政権交代の原動力となりました。国民の皆様の思いを少しでも実現するためがんばりましょう」と述べ、会議に出席した民主党議員に協力を求めました。 |
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| 2011年9月13日(火) 厚生労働部門コアメンバー会議に出席しました |
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本日、ながつま昭は、民主党厚生労働部門のコアメンバー会議に出席しました。
ながつま昭は、厚生労働部門会議の座長を務めています。
コアメンバー会議は、厚生労働副大臣・政務官と、衆議院・参議院の厚生労働委員会理事(民主党)がメンバーで、政府と党の連携を深めるため、定期的に開催されます。
ながつま昭は、会議の冒頭、「厚生労働分野は様々な課題が山積していますが、党内の議論を集約し、政務三役と連携して政権を支えていきたい」と述べ、メンバーの皆さんに協力を求めました。 |
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| 2011年9月9日(金) ながつま昭と語る会を開催しました |
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本日、渋谷区の代々木区民会館にて、ながつま昭と語る会(国政報告会)を開催いたしました。お忙しい中、ご来場いただいた皆様に、感謝申し上げます。
ながつま昭から、官僚主導を打破するための公務員制度改革、原子力発電所問題、少子高齢社会を克服する日本モデルなどについて、お伝えしました。
その後の質疑応答では、ご参加された皆様から、「財政のグランドデザイン」「食料品にかかる消費税率の見直しの必要性」「公務員制度改革への今後の取り組み」「TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)」「税と社会保障の在り方」などについてご意見・ご質問をいただきました。 |
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| 2011年9月6日(火) 政策調査会役員会に出席 |
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本日、ながつま昭は、民主党の政策調査会役員会に出席しました。
政策調査会は、予算や法案などの政策について民主党の意見を集約する役割を担っています。
前原誠司政調会長は、「新体制では、政策調査会が非常に重要な役割を担うことになります。皆さんの力を結集して野田内閣を支えていきたい」と述べ、政策調査会の役員となった民主党議員に協力を求めました。 |
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| 2011年9月2日(金) ながつま昭と語る会を開催しました |
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本日、中野区の東部区民活動センターにて、ながつま昭と語る会(国政報告会)を開催いたしました。お忙しい中、ご来場いただいた皆様に、感謝申し上げます。
ながつま昭から、野田佳彦総理大臣を政府・民主党一丸となって支えていくこと、官僚主導を打破するための公務員制度改革、原子力発電所問題、少子高齢社会を克服する日本モデルなどについて、お伝えしました。
その後の質疑応答では、ご参加された皆様から、「エネルギー政策」「政治とメディアの関係」「原子力発電所問題」などについてご意見・ご質問をいただきました。 |
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| 2011年8月31日(水) 両院議員総会で新執行部を了承 |
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民主党は本日、国会内で両院議員総会を開き、野田佳彦新代表の提案により幹事長に輿石東参院議員会長、政策調査会長に前原誠司衆院議員、国会対策委員長に平野博文衆院議員をそれぞれ選任することを了承しました。
※ 写真は、両院議員総会の最後に「ガンバロー」を三唱する直嶋正行前両院総会長と、左から直嶋前両院総会長、野田代表、輿石幹事長、前原政調会長、平野国対委員長です。 |
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| 2011年8月30日(火) 野田佳彦代表が第95代内閣総理大臣に |
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本日、ながつま昭は衆議院本会議において内閣総理大臣の首班指名選挙に投票しました。
衆議院及び参議院における首班指名選挙の結果、野田佳彦代表が第95代内閣総理大臣に指名されました。
衆議院本会議に先立ち、野田代表は代議士会であいさつに立ち、「東日本大震災からの復旧・復興、原発事故の収束、円高、デフレ対策等々たくさんの課題があるが、一人ひとりを大切にする政治を実現するため、一人ひとりのかけがえのない同志を大切にしながら党を挙げての体制をつくる。泥臭く政治を前進させるために全力を尽くしていく決意だ」と述べました。
野田新総理の下で、国民の立場に立った政策を強力に進めてまいります。
※写真は、衆議院本会議に先立ち開催された代議士会で野田新総理が挨拶をしているところです。 |
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| 2011年8月29日(月) 民主党新代表に野田佳彦議員が選ばれました |
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先ほど投開票された民主党代表選挙で、野田佳彦議員が民主党の新代表に選ばれました。
野田新代表のもとで、東日本大震災の復興、原発問題、政治主導のための公務員制度改革、ムダ削減などに民主党一丸となって取り組んでまいります。
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| 2011年8月28日(日) 民主党代表選挙候補者討論会に出席 |
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本日、ながつま昭は、民主党主催の民主党代表選候補者討論会に出席しました。
今回の代表選は、日本のトップリーダーを決める重要なものです。
私も、各候補の政策等を見定め、投票したいと思います。
いずれの代表が選ばれても、国民の皆様の信頼に応える民主党政権となるよう全力を尽くします。
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| 2011年8月27日(土) ながつま昭と語る会を開催しました |
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本日、渋谷区の本町区民会館にて、ながつま昭と語る会(国政報告会)を開催いたしました。お忙しい中、ご来場いただいた皆様に、感謝申し上げます。
ながつま昭から、官僚主導を打破するための公務員制度改革、原子力発電所問題、少子高齢社会を克服する日本モデルなどについて、お伝えしました。
その後の質疑応答では、ご参加された皆様から、「食の安全確保」「スウェーデンの社会保障制度」「東日本大震災における仮設住宅問題」「選挙制度改革」「年金の一元化」などについてご意見・ご質問をいただきました。 |
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| 2011年8月25日(木) 民主党代表候補の意見交換会を開催 |
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昨日に続き、本日、ながつま昭が会長を務める『あるべき社会保障と財源を考える会』の主催で、民主党代表選に意欲を示した方々から、社会保障政策等の考えを聞く意見交換会を開催しました。
意見交換会には、昨日は、馬淵澄夫議員、樽床伸二議員、小沢鋭仁議員、平岡秀夫議員、海江田万里議員が出席。本日は、鹿野道彦議員、前原誠司議員、野田佳彦議員が出席しました。
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| 2011年8月25日(木) 入札の透明性・公正性を高める取り組みを |
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本日、民主党の行政刷新プロジェクトチームの総会が開催されました。ながつま昭は、同チームの座長です。
本日の会合では、防衛省が昨年廃止した基地周辺の住宅防音工事に関する天下り団体(防衛施設周辺整備協会)への補助金が、各地の防衛施設局が発注する事業に形を変えて、同じ天下り団体に発注されていた件について、再びヒアリングをしました。
ながつま昭は、入札における単価の是正、入札における苦情を集める仕組みの構築、落札の可能性が高い業者・団体を入札前の見積もり依頼の対象から排除することなどを実施し、入札の透明化・公正化を進めるよう要請しました。
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| 2011年8月22日(月) 民主党のエネルギー対策特別会計検証小委員会で挨拶 |
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本日、民主党の行政刷新プロジェクトチーム(座長は、ながつま昭)の下に、エネルギー対策特別会計検証小委員会が発足しました。
ながつま昭は、小委員会の顧問となりました。
小委員会は、原子力政策の推進のために使われてきた特別会計について、資金の流れやムダ遣いを検証するために設置されました。
ながつま昭は、挨拶の中で、「事業仕分けで廃止とされた事業が名前を変えて継続していないか、広報や研究といった名目で過剰な予算が使われていないか、といったことを厳しくチェックしてほしい」と述べ、小委員会のメンバーの皆さんの活動に期待を寄せました。 |
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| 2011年8月19日(金) ながつま昭と語る会を開催しました |
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本日、中野区の上鷺宮区民活動センターにて、ながつま昭と語る会(国政報告会)を開催いたしました。お忙しい中、ご来場いただいた皆様に、感謝申し上げます。
ながつま昭から、官僚主導を打破するための公務員制度改革、原子力発電所問題、少子高齢社会を克服する日本モデルなどについて、お伝えしました。
その後の質疑応答では、ご参加された皆様から、「民主党のエネルギー政策」「民主党改革」「子育て対策」などについてご意見・ご質問をいただきました。 |
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| 2011年8月18日(木) 天下り先を優遇した疑いのある調達についてヒアリング |
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本日、民主党の行政刷新プロジェクトチームの総会が開催されました。ながつま昭は、同チームの座長です。
本日の会合では、防衛省が昨年廃止した基地周辺の住宅防音工事に関する天下り団体(防衛施設周辺整備協会)への補助金が、各地の防衛施設局が発注する事業に形を変えて、同じ天下り団体に発注されていた件についてヒアリングをしました。
ながつま昭は、「国民の皆様から見て疑念を持たれるような発注は問題だ」と述べ、各地の発注責任者からの詳細なヒアリングと抜本的な改善策の提示を次回の会合で明らかにするよう強く求めました。 |
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| 2011年8月18日(木) 平成24年度概算要求に向けた民主党要望を政府に提出 |
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本日、ながつま昭は、岡田克也幹事長等とともに首相官邸に赴き、平成24年度概算要求に向けた民主党要望を枝野幸男官房長官に提出しました。
この要望は、民主党の陳情要請対応本部が取りまとめたもので、東日本大震災の復旧復興、放射能対策、円高対策、雇用対策、社会保障政策、行政のムダ遣い根絶などについて全国から寄せられた要望が盛り込まれています。
※ ながつま昭は陳情対策本部で本部長代行を務めています。 |
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| 2011年8月15日(月) 全国戦没者追悼式に出席 |
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本日、ながつま昭は、全国戦没者追悼式に出席しました。
昨年は、式典担当の厚生労働大臣として天皇皇后両陛下をご案内しました。
「敗れて目覚める、それ以外にどうして日本が救われるか。日本の新生に先駆けて散る。まさに本望じゃないか」
敗戦と死を覚悟して洋上に散った戦艦大和の哨戒長である若き臼淵大尉が艦内で仲間に語った言葉です(「戦艦大和ノ最期」講談社文芸文庫より)。
310万人もの命が失われ、213兆円(現在価値)の戦費を使った昭和の戦争。二度と繰り返してはならない。
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| 2011年8月10日(水) 幹事長補佐会議が開催されました |
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本日、民主党の幹事長補佐会議が開催されました。
この会議は、当選一回の国会議員が就任する幹事長補佐の連絡会議で、週に一回程度開催されています。
ながつま昭は筆頭副幹事長として毎回出席し、司会やとりまとめ役などを務めています。本日の会議では民主党に寄せられる陳情・要請への対応について協議しました。 |
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| 2011年8月10日(水) 中野区友愛クラブ連合会創立50周年記念式典に出席しました |
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本日、ながつま昭は、中野区友愛クラブ連合会創立50周年記念式典に出席しました。
挨拶の中で、ながつま昭は、年金記録問題に触れ、これまでに1.5兆円分の年金が回復したことをお伝えするとともに、政権交代後の診療報酬改定などを通じて医療崩壊が改善されたことも併せてお伝えしました。
また、ながつま昭は、「日本は一人暮らしの世帯が3割を超えました。高齢者の一人暮らしも増えてきました。そのような中で友愛クラブのように高齢者の方が元気に多方面に活動されていることは大変有難いことです」と述べ、ご臨席された皆様の更なるご活躍とご健勝をお祈りして挨拶を終えました。 |
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| 2011年8月9日(火) 速やかに閣議決定すべき当面の行政刷新案件 |
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本日、ながつま昭は、民主党の公務員制度改革プロジェクトチーム(以下、「公務員PT」)に出席しました。
公務員PTでは、行政刷新プロジェクトチーム(座長は、ながつま昭。以下「行政刷新PT」)が取りまとめた提言『速やかに閣議決定すべき当面の行政刷新案件について』が議題になり、ながつま昭は行政刷新PTを代表して説明しました。
この提言は、(1) 各府省庁のすべての所管法人における役職員の公募の実施、(2) 無駄遣いの削減などを実行した職員を昇進させる人事評価制度の導入、について実現するよう政府に要請するもので、最終的には菅直人総理大臣に提案することとなります。
※PDFファイル「速やかに閣議決定すべき当面の行政刷新案件について」
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| 2011年8月5日(金) ながつま昭と語る会を開催 |
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本日、渋谷区の代々木八幡区民会館にて、ながつま昭と語る会(国政報告会)を開催いたしました。お忙しい中、ご来場いただいた皆様に、感謝申し上げます。
ながつま昭から、原子力発電所の発電コストは本当に安いのか、首都圏における建物の耐震化対策、少子高齢社会を克服する日本モデルなどについて、お伝えさせていただいた。
質疑応答では、ご参加された皆様から、「民主党マニフェストの検証」「核廃棄物対策」「保育士の待遇改善」などについてご意見・ご質問をいただきました。 |
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| 2011年8月4日(木) 行政刷新プロジェクトチームが開催されました |
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本日、民主党の行政刷新プロジェクトチームの総会が開催されました。
ながつま昭は、同チームの座長です。
本日の会合では、独立行政法人における事務・事業の見直し状況、独立行政法人都市再生機構の改革案、国家公務員の出張旅費のムダ削減についてヒアリングをしました。
冒頭の挨拶で、ながつま昭は、「東日本大震災の復興財源を出すためにも行政のムダをこれまで以上に削減しなければならない」と述べ、行政のムダ削減への取り組みを強化する考えを示しました。
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| 2011年8月4日(木) 地域密着型介護の実践 |
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本日、ながつま昭が代表世話人を務める『少子高齢社会を克服する日本モデル』研究会の第5回会合が開催されました。
本日の研究会では、小山剛先生(高齢者総合ケアセンターこぶし園総合施設長)をお招きして、『地域での暮らしを支える包括ケアシステム 〜24時間365日連続するケア・医療付きコミュニティの時代〜 』をテーマにご講演をしていただきました。
小山先生からは、24時間訪問介護の実践上のノウハウや問題点、地域社会を「介護付きの地域社会」として確立する取り組み、介護人材を定着させるための工夫などについて、示唆に富むご提案をしていただきました。 |
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| 2011年8月2日(火) 大学生インターン入所式 |
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ながつま昭事務所では、春と秋に、大学生対象の学生インターンを受け入れています。
本日入所した大学生の皆さんには、およそ2ヵ月間、ながつま昭事務所で様々な活動をしていただきます。
入所式で、ながつま昭は、「これからの政治家は確固とした政治哲学を持ち、時に批判されようと信念を貫くことが必要だ」と述べるとともに、自身が政治家になるまでのエピソードなどをお話しました。 |
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| 2011年7月28日(木) 行政刷新プロジェクトチームが開催されました |
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本日、民主党の行政刷新プロジェクトチームの総会が開催されました。ながつま昭は、同チームの座長です。
総会では、国会や行政機関内部の行政チェック機能を充実させる取り組みや、現在は17万件(全体2841万件の0.6%)に留まっている国の支出情報をすべて公開する取り組み等について、ヒアリングと意見交換をしました。 |
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| 2011年7月28日(木) 衆議院・参議院の選挙制度改革 |
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本日、民主党の政治改革推進本部が開催されました。ながつま昭は、実務のとりまとめ役の事務総長を務めています。
本日は、衆院小選挙区の「1票の格差」を2倍以内とし、都道府県ごとに1議席ずつ割り当てる「1人別枠方式」を廃止することを求めた最高裁判決に対応するための選挙制度改革案について、基本的な方向性が了承されました。
また、参院選挙制度改革について、〈1〉選挙区と比例代表の定数を20ずつ削減し、総定数(現行242)を202にする。〈2〉有権者の少ない10選挙区を二つずつ「合区」して5選挙区とする改革案が了承されました。 |
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| 2011年7月23日(土) シベリア抑留体験者のお話を聞く勉強会を開催 |
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本日、シベリア抑留に関する勉強会を開催いたしました。お忙しいところ、ご来場された皆様及びご協力をいただいた皆様に感謝申し上げます。
勉強会では、シベリア抑留を体験された方をお招きし、貴重な体験談をお聞きしました。
ながつま昭は、挨拶の中で、厚生労働大臣時代に『戦後強制抑留者に係る問題に関する特別措置法』が成立したことなどに触れ、「シベリア抑留でご苦労された皆様に“誠の心”を捧げているのか、という思いの下で、初当選以来、シベリア抑留問題に取り組んで来ました」と述べるとともに、「戦争の記憶を次の世代に引き継がなければならない」「シベリア抑留問題の解明も進めていく」と述べ、先の戦争に関する諸問題に今後も取り組んでいく決意をお伝えしました。 |
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| 2011年7月21日(木) 少子高齢化対応の日本モデルへ |
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本日、ながつま昭が代表世話人を務める『少子高齢社会を克服する日本モデル』研究会の第4回会合が開催されました。
本日の研究会では、宮本太郎先生(北海道大学教授 政府の「社会保障改革に関する検討会議」座長)をお招きして、『社会保障改革をどうすすめるか 少子高齢化対応の日本モデルへ』をテーマにご講演をしていただきました。
宮本先生は、「日本社会は、非正規雇用の増大などで『社縁』を維持できなくなっている。それに伴って結婚を通じた『血縁』の形成が出来なくなる一方、商店街の衰退などにより地域の『地縁』が衰退してきた」「人間が幸せに生きていくためには、人とのつながりである何らかの『縁』が必要であり、新しい『縁』形成する必要がある」と述べ、中学校区のなどの単位で社会保障のケアをすることは新しい『縁』を創るきっかけになるとのお考えを示しました。 |
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| 2011年7月20日(水) 高橋はるみ北海道知事から要請を受けました |
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本日、北海道の高橋はるみ知事から、来年度予算等に関する要請を受けました。
高橋知事は、東日本大震災の復旧・復興、地域医療の再生、再生エネルギーの普及促進、原子力政策などについて国の支援を要請。特に、減少している海外からの観光客を増やすために、国も積極的に行動していくことに関して強い要望を受けました。
ながつま昭は、民主党と政府が一丸となって対策を進めていくことをお約束しました。 |
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| 2011年7月15日(金) 「起業倍増研究会」が開催されました |
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本日、ながつま昭が主宰する「起業倍増研究会」が開催されました。お忙しいところ、早朝からご協力頂いた皆様に感謝申し上げます。
この研究会は、新たな産業を生み出し技術革新を追求するベンチャー(起業家)の倍増を目指して、有志の民主党国会議員とともに進めている勉強会です。
本日は、経済産業省などからエンジェル税制などのベンチャー企業をとりまく制度の問題点についてヒアリングをするとともに、ベンチャー企業の方々と意見交換をしました。 |
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| 2011年7月14日(木) 民主党の選挙セミナーで挨拶 |
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本日、民主党の選挙セミナー(第3回)が開催されました。
このセミナーは、民主党の若手議員に対して、選挙の戦い方などを伝える催しです。
ながつま昭は、震災で中断していたセミナーを再開するにあたって挨拶しました。
挨拶の中で、ながつま昭は、「民主党には、厚生労働分野だけでも、1.4兆円分の年金記録の回復や、診療報酬のプラス改定などの実績があります」と述べ、民主党の実績をアピールしていくことの重要性を伝えました。 |
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| 2011年7月14日(木) 行政のチェックについて有識者ヒアリング |
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本日、民主党の行政刷新プロジェクトチームの総会が開催されました。ながつま昭は、同チームの座長です。
会合では、プロジェクトチームが進めている行政のチェック機能を充実させる取り組み(「我が国の行政監視制度に関する提言」)について、上山信一慶応大学教授、有川博日本大学教授、大山礼子駒澤大学教授からヒアリングをしました。
ながつま昭は、冒頭の挨拶で、「行政を厳しくチェックするためのご意見をいただいて、政府に提言していきたい」と述べ、有識者の皆さんに協力を求めました。 |
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| 2011年7月12日(火) 宮城県町村会から陳情を受けました |
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本日、宮城県町村会の鈴木勝雄会長(利府町長)をはじめとする町村長から、東日本大震災からの復興及び福原発事故対策に関する要請を受けました。
ながつま昭は、民主党の陳情要請対応本部で本部長代行を務めています。
鈴木会長等から、被災地では、ガレキの処理、悪臭対策、暑さ対策が急務であり、国の財政支援等が必要であるといった多くの要請をいただきました。
ながつま昭は、民主党として政府に強く要請していくことを約束しました。 |
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| 2011年7月12日(火) 民主党の党改革検討本部が開催されました |
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本日、民主党の党改革検討本部が開催されました。ながつま昭は、同本部の事務総長を務めています。
本日の会合では、与党の場合における党代表選挙のあり方について中間報告がなされました。
また、党代表の権限の一部を幹事長に委譲することなどを規定した党規約改正案の中間報告がありました。 |
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| 2011年7月8日(金) ながつま昭と語る会を開催しました |
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本日、中野区の上高田地域センターにて、ながつま昭と語る会(国政報告会)を開催いたしました。
お忙しい中、ご来場いただいた皆様に、感謝申し上げます。
ながつま昭から、東日本大震災の復旧・復興状況、政治家が手綱を握るための国家公務員制度改革の必要性、少子高齢社会を克服する日本モデルなどについて、お伝えさせていただいた。
質疑応答では、ご参加された皆様から、「原子力発電所のコスト」「食の安全」「建物の耐震性対策」「記者会見の開放性」「最近の政局」などについてご意見・ご質問をいただきました。 |
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| 2011年7月7日(木) 政治改革推進本部が開催されました |
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本日、民主党の政治改革推進本部が開催されました。
ながつま昭は、実務のとりまとめ役の事務総長を務めています。
本日は、衆院小選挙区の「1票の格差」を是正するため、都道府県ごとに1議席ずつ割り当てる「1人別枠方式」の廃止を中心とする選挙制度改革案について協議をしました。
※ 写真は、ながつま昭が選挙制度改革案等を説明しているところです |
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| 2011年7月7日(木) 「速やかに閣議決定すべき当面の行政刷新案件について」を了承 |
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本日、民主党の行政刷新プロジェクトチームの総会が開催されました。ながつま昭は、同チームの座長です。
会合では、ながつま昭が提案した、「速やかに閣議決定すべき当面の行政刷新案件について」が了承されました。
この提案は、(1) 各府省庁のすべての所管法人における役職員の公募の実施、(2) 無駄遣いの削減などを実行した職員を昇進させる人事評価制度の導入、について実現するよう、政府に要請するものです。
※PDFファイル「速やかに閣議決定すべき当面の行政刷新案件について」 |
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| 2011年7月5日(火) 「あるべき社会保障と財源を考える会」が開催されました |
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本日、ながつま昭が会長を務める民主党の勉強会「あるべき社会保障と財源を考える会」が開催されました。
本日の会合では、山本雅士氏(株式会社ミナケア代表取締役)をお招きして、「わが国の医療戦略のあり方」をテーマにご講演をしていただきました。
山本氏からは、患者の負担を軽減するためには病気の悪化を防ぐケアが有効であること、医療情報のデータベース化と情報共有が治療成績の向上等につながること、など多くのご示唆をいただきました。 |
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| 2011年7月4日(月) 中野区の福祉施設を訪問 |
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本日、ながつま昭は、中野区内における特別養護老人ホームと障害者の福祉作業施設を訪問させていただきました。
お忙しいところ、ご対応頂いた皆様に感謝申し上げます。
福祉の現場で働く皆様から、 「介護従事者の絶対的な数が不足している」 「介護ビジネスを始めるにあたっては行政の補助が必要」 「今の障害者福祉制度は障害者が自立して生活できる仕組みになっていない部分がある」といったご意見・ご要望をいただきました。 |
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| 2011年7月2日(土) Jヴィレッジ等を訪問しました |
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本日、ながつま昭は、衆議院・参議院の厚生労働委員会所属議員等とともに、福島第一原子力発電所で復旧作業に従事する作業員の活動拠点となっているJヴィレッジや、福島県内のハローワークを訪問しました。
ハローワークでは、事業所等が震災被害を受けたことにより休業となっている場合にも失業手当を受けることができる措置など、震災対策の実施状況を確認しました。
また、Jヴィレッジでは、福島第一原子力発電所で復旧作業をされている方々からお話をお聞きし、作業員の方々への放射線測定を強化することなど、作業員の安全を守る措置をとるよう政府に要請しました。 |
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| 2011年7月1日(金) ながつま昭と語る会を開催しました |
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本日、中野区の鍋横地域センターにて、ながつま昭と語る会(国政報告会)を開催いたしました。お忙しい中、ご来場いただいた皆様に、感謝申し上げます。
ながつま昭から、東日本大震災の復旧・復興状況、少子高齢社会を克服する日本モデルなどについて、お伝えさせていただいた後、ご参加された皆様から、「消費税問題」「生活保護の不正受給問題」「民主党改革」などについてご意見・ご質問をいただきました。 |
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| 2011年6月30日(木) 予算効率化のためのインセンティブ付与 |
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本日、民主党の行政刷新プロジェクトチームの総会が開催されました。ながつま昭は、同チームの座長です。
総会では、横浜市と浜松市から、ムダを削減するなどの取り組みをした部署に対して、翌年度以降の予算編成時に、節減額に見合った一定の財源を付与するといった、予算効率化に向けたインセンティブ付与の取り組みをヒアリングしました。
ながつま昭は、「国にもインセンティブ付与の制度を導入すべきだ」と述べ、プロジェクトチームとして政府に導入を働きかける考えを示しました。 |
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| 2011年6月30日(木) 政府・与党社会保障改革本部に出席 |
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本日、ながつま昭は、首相官邸で開催された「政府・与党社会保障改革検討本部」に出席しました。ながつま昭は同本部のメンバーです。
同本部は、社会保障改革の全体像について、政府・与党が一体となって、必要とされるサービスの水準・内容を含め、国民に分かり易い選択肢を提示するとともに、その財源の確保について一体的に議論する場として、内閣総理大臣の下に設置されています。
会議の中で、ながつま昭は、国民一人一人に番号を割り振る「社会保障・税番号制度」の大綱案について、「情報漏洩が起きた場合を考え、病名は記録しないこと」などの提案をしました。 |
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| 2011年6月28日(火) 民主党の両院議員総会が開催されました |
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本日、民主党の両院議員総会が開催さ れ、ながつま昭は出席しました。
総会には菅直人総理大臣も出席しました。
本日の総会では、菅総理から、第2次補正予算案、特例公債法案、再生可能エネルギー法案の3つの案件を成立させることへの強い意欲が示されました。
また、統一地方選挙に関する総括も議題となり、民主党執行部が取りまとめた総括案が了承されました。 |
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| 2011年6月25日(土) 建物の耐震問題について地元勉強会を開催 |
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本日、中野サンプラザで、首都直下型の大地震に対する建物の耐震問題をテーマにした勉強会を開催しました。
お忙しい中、ご来場された皆様に感謝申し上げます。
ながつま昭は、耐震性がないとされる住宅・マンションが全国で1050万戸あること、中野区・渋谷区における建物の耐震対策の現状、首都直下型の大地震が起こったときの被害予測、現在取り組んでいる建物の耐震化を促進する施策などについて基調報告をさせていただきました。
また、ご来場された皆様から、3月11日の東日本大震災のときの体験談、耐震補強工事の補助金等の問題点、古いマンションにおいて耐震補強工事が進まない要因となっている法制度の問題点など、貴重なご意見・ご提案をいただきました。 |
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| 2011年6月23日(木) 特別会計の統廃合をチェック |
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本日、民主党の行政刷新プロジェクトチームの総会が開催されました。
ながつま昭は、同チームの座長です。
冒頭の挨拶で、ながつま昭は、「昨年秋の事業仕分けで廃止・統合との結果が出た特別会計について、政府の廃止・統合への作業が遅れている」と述べ、特別会計の統廃合に向けた取り組みの進捗状況を厳しくチェックする考えを示しました。 |
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| 2011年6月21日(火) ハンセン病訴訟原告団などの皆様の要請を受ける |
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本日、ながつま昭は、ハンセン病違憲国家賠償訴訟原告団・弁護団、全国ハンセン病療養所入居者協議会、ハンセン病問題の最終解決を進める国会議員懇談会等の皆様より、ハンセン病問題の早期解決を求める要請を受けました。
ながつま昭は、厚生労働大臣時代に、ハンセン病患者を追悼し名誉を回復するための式典に出席して、政府を代表してお詫びを申し上げたことに触れ、国の隔離政策がもたらした諸問題に対して、政府と連携して解決に取り組んでいくことをお伝えしました。 |
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| 2011年6月20日(月) 地域の医療・介護関連施設を訪問 |
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本日、ながつま昭は、中野区内における複数の医療・介護関連施設を訪問させていただきました。お忙しいところ、ご対応頂いた皆様に感謝申し上げます。
医療・介護の現場で働く皆様から、「介護報酬をもっと上げないと、人材が集まらない」「福祉関連の予算を手厚くして欲しい」といったご意見・ご要望をいただきました。
※ 写真は「すこやか障害者相談支援事業所」にて、障害者の方が作った作品を見ている様子です。 |
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| 2011年6月16日(木) 厚生労働大臣経験者で社会保障政策の意見交換 |
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本日、『あるべき社会保障と財源を考える会』の第6回会合が開催されました。
本日の会合は、「歴代厚生労働大臣による社会保障政策意見交換会」と題して、坂口力元厚生労働大臣、尾辻秀久元厚生労働大臣をお招きし、ながつま昭を含め、3人の厚生労働大臣経験者が、社会保障の哲学、ビジョンなどについて意見交換をしました。
ながつま昭からは、
@これからの社会保障は、「機会の平等」を後押しし、多くの方がチャレンジできる社会を実現する、参加型社会保障(ポジティブ・ウェルフェア)を基本理念として進めていく必要があること、
A社会保障を通じた経済成長を実現するための施策の充実が必要であること、
B少子高齢社会を克服するためには、中学校区で一通りの福祉サービスが受けられる福祉自治区を創設することが必要であること、などの社会保障に関する基本的な考えを示しました。
また、会合終了前の挨拶で、「今後も、社会保障に関する与野党の対話を進め、意識を共有していきたい」と述べるとともに、坂口元厚労大臣、尾辻元厚労大臣に感謝の意を表しました。 |
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| 2011年6月15日(水) 武田邦彦教授をお招きして原発問題について意見交換 |
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本日、インテリジェンス研究会の第4回会合が開催されました。
この研究会は、我が国の情報収集・分析能力を高めるための方策を検討し、実現していくことを目的に設立され、ながつま昭が会長を務めています。
本日の研究会では、武田邦彦中部大学教授をお招きして、「原発問題とエネルギーに関するインテリジェンス」をテーマにご講演をしていただきました。
武田教授からは、福島第一原発周辺の土地に降り積もった放射性物質の除去が急務であること、放射能に汚染された土地のマップを作成する必要があることなど、多くのご提案がありました。 |
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| 2011年6月14日(火) 東北のコミュニティを福祉の中学校区モデルで復興する |
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本日、ながつま昭が代表世話人を務める『少子高齢社会を克服する日本モデル』研究会の第3回会合が開催されました。
本日の研究会では、堀田力氏(さわやか福祉財団理事長・弁護士)をお招きして、『地域包括ケアの町〜東北のコミュニティを福祉の中学校区モデルで復興する〜』をテーマにご講演をしていただきました。
研究会には、樋口恵子氏(高齢社会をよくする女性の会理事長・東京家政大学名誉教授)、小川泰子氏(特別養護老人ホーム・ラポール藤沢施設長)にもご参加をいただきました。
堀田理事長からは、東日本大震災で壊れたまち(コミュニティ)を復興するためには、中学校区などの一定の区域内で、誰もが自宅で最後まで安心して暮らせる仕組みを確立する必要があることなど、多くのご提案をいただきました。 |
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| 2011年6月9日(木) 『政・官・業の癒着の打破』に取り組む |
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本日、民主党の行政刷新プロジェクトチームの総会が開催されました。ながつま昭は、同チームの座長です。
冒頭の挨拶で、ながつま昭は、「政権交代の原動力のひとつに『政・官・業の癒着の打破』への期待がありました」「このチームが、行政監視機関の抜本的な改善策、不必要な検査・検定・資格の見直し、競り下げ入札の導入、事業仕分けの継続などに取り組み、『政・官・業の癒着の打破』を実現していきたい」と述べ、出席した同僚議員に協力を求めました。 |
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| 2011年6月8日(水) 「起業倍増」政策について意見交換 |
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本日、ながつま昭は、ベンチャー企業の経営者、NPOの主宰者、ベンチャーキャピタルなどの方々と意見交換をしました。
ながつま昭は、日本経済に活力を取り戻すためには、新たな産業を生み出し技術革新を追求するベンチャー(起業家)が倍増していく、「起業倍増」を実現する必要があると考えています。
本日は、資金繰りの困難さや、税制、破産に伴う財産の差し押さえ、といった起業意欲を削ぐ制度について、現場の声を聞かせて頂きました。 |
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| 2011年6月7日(火) 行政改革に関するレクを受けています |
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本日、ながつま昭は、行政改革に関するレクを受けました。
レクとは、レクチャーの略称で、中央省庁や国会の事務局等から説明を受けることです。
ながつま昭は、本日のレクにおいて、「省内事業仕分け室の設置と省内事業仕分けの恒久化」「ムダ遣いを削減した職員などを昇進させる人事評価制度の導入」「公益法人などにおける役職員の公募」「政府と取引のある業者ごとの契約状況を表示する検索システムの導入」「政府の遊休資産処理の加速」といった、役所文化を変えるための政策の実現について検討を進めました。 |
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| 2011年6月3日(金) 第5回「政府・与党社会保障改革検討本部」に出席しました |
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本日、ながつま昭は、第5回「政府・与党社会保障改革検討本部」に出席しました。ながつま昭は同本部のメンバーです。
同本部は、社会保障改革の全体像について、政府・与党が一体となって、必要とされるサービスの水準・内容を含め、国民に分かり易い選択肢を提示するとともに、その財源の確保について一体的に議論する場として、内閣総理大臣の下に設置されています。
会議の中で、ながつま昭は、消費税率を引き上げる前提として必ず国民の信を問う必要があること、「中学校区で一通りの福祉サービスが受けられる福祉自治区を創設する」といった社会保障の将来像について国民にわかりやすく説明をする必要があること、といった提案をしました。 |
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| 2011年6月2日(木) 第2回「少子高齢社会を克服する日本モデル」研究会を開催 |
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本日、ながつま昭が代表世話人を務める『少子高齢社会を克服する日本モデル』研究会の第2回会合が開催されました。
この研究会は、「機会の平等」を後押しし、多くの方がチャレンジできる社会を実現する、参加型社会保障(ポジティブ・ウェルフェア)を理念として掲げ、全国の中学校区内に基本的な福祉サービスを受けられる“新しい地縁”を確立することを目的に設立されました。
本日の研究会では、駒村康平慶応大学教授をお招きして、『少子高齢社会における社会保障、雇用、教育政策の連携』をテーマにご講演をしていただきました。
駒村先生からは、非正規雇用の増大など雇用システムの変化や単身世帯の増加に対応した社会保障システムにするため、セーフティネットの拡大、職業訓練の改善、ワークライフバランスの強化、社会手当の導入といった政策が必要であることなど、多くのご示唆をいただきました。 |
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| 2011年6月2日(木) 福島県町村会の要請を受けました |
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本日、福島県町村会の佐藤正博会長(西郷村長)などから、東日本大震災からの復興及び福原発事故対策に関する要請を受けました。
ながつま昭は、民主党の陳情要請対応本部(本部長は岡田克也幹事長)で本部長代行を務めています。
佐藤会長は、「福島県全域で、観光や農業に多大な影響が出ている。福島第一原子力発電所の事故を一刻も早く収束するとともに、復興に力を入れてほしい」と述べ、特別交付税措置をはじめとした財政支援などを訴えられました。
ながつま昭は、民主党として政府に強く要請していくことを約束しました。 |
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| 2011年5月31日(火) 地域における福祉のあり方についてレク |
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本日、ながつま昭は、地域における福祉のあり方について厚労省からレクを受けました。
レクとは、レクチャーの略称で、中央省庁や国会の事務局等から説明を受けることです。
ながつま昭は、従来より、全国の中学校区内に基本的な福祉サービスを受けられる“新しい地縁”を確立する「少子高齢社会を克服する日本モデル」を推進しています。
本日のレクでは、地域における医療機関・介護従事者・民生委員・行政などの連携が不足していることなどが話題になりました。 |
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| 2011年5月30日(月) 「渋谷区美竹の丘・しぶや」を視察 |
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本日、ながつま昭は、「渋谷区美竹の丘・しぶや」を訪問しました。お忙しいところ、ご対応頂いた皆様に感謝申し上げます。
「渋谷区美竹の丘・しぶや」は、渋谷区社会福祉事業団が運営する施設で、特別養護老人ホームを中心にケアコミュニティや保育園が併設されている複合施設です。
施設のスタッフの方々との意見交換では、特別養護老人ホームを運営する上での問題点、「胃ろう」が必要な入居者をめぐる問題点、身寄りのない高齢者の方の看取りの実態、など、貴重なご意見・ご提案をいただきました。
※ 「胃ろう」とは、口からの食べ物の摂取が困難な患者に対し、胃に直接チューブ留置し、水分や栄養を流入させる処置です。 |
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| 2011年5月27日(金) 民主党衆議院秘書会会合で挨拶 |
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本日、民主党衆議院秘書会の総会及び懇親会が開催されました。
ながつま昭は党を代表して懇親会に出席し、挨拶をしました。
挨拶の中で、ながつま昭は、「日頃から国会議員の活動を支えてくださって、感謝しています」「これからも結束して、この国を良くしていきましょう」と述べ、議員秘書の皆さんに感謝の意を表しました。 |
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| 2011年5月26日(木) 行政刷新プロジェクトチーム総会が開催 |
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本日、民主党の行政刷新プロジェクトチームの総会が開催されました。ながつま昭は、同チームの座長です。
冒頭の挨拶で、ながつま昭は、震災復興の財源確保のためにも、事業仕分けなどを通じて、不要不急の事業を廃止するなど、行政のムダ削減を継続していく必要性を訴えました。
また、米国政府が実施している使用頻度に応じた割引契約による出張旅費の削減などに触れ、ムダ削減に効果のある政策を積極的に取り入れるよう政府に要請しました。 |
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| 2011年5月25日(水) 放射性物質を含む下水汚泥対策について要請を受けました |
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ながつま昭は、本日、黒岩祐治神奈川県知事から、放射性物質を含む下水汚泥の処置に関する緊急要望を受けました。
黒岩知事は、「神奈川県でも高濃度の放射性物質を含む下水汚泥が排出されている」「下水汚泥の取り扱いに関する安全な処理方策の策定などに早急に取り組んで頂きたい」と要請しました。
また、黒岩知事は、神奈川県で進めている、太陽光発電の普及促進について理解を求めました。
ながつま昭は、「民主党として、政府に対して強力に申し入れをしていく」とお答えしました。 |
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| 2011年5月25日(水) 東北地方の内陸部における震災対策などについて要請を受けました |
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本日、岩手県一関市の勝部修市長などから東日本大震災対策について要請を受けました。
ながつま昭は、民主党の陳情要請対応本部(本部長は岡田克也幹事長)で本部長代行を務めています。
勝部市長は、「東北地方においては、沿岸部だけでなく、内陸部も大きな被害を受けている」と述べ、内陸部において被災した道路の整備や文教施設の復旧などについて、支援を求めました。
ながつま昭は、民主党の震災対策本部などを通じて強く要請していくことをお伝えし、政府・与党で連携して支援していくことを約束しました。 |
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| 2011年5月23日(月) 『全国抑留者補償協議会解散・記念と感謝の集い』にてご挨拶 |
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本日、『全国抑留者補償協議会解散・記念と感謝の集い』が開催されました。この集いには、ながつま昭の他、鳩山由紀夫前総理大臣など多数の国会議員が出席しました。
全国抑留者補償協議会は、シベリア抑留問題の解決のため1979年に発足した団体で、シベリア抑留者に対する未払い賃金の支払いなどを訴えてこられました。
ながつま昭は、挨拶の中で、厚生労働大臣時代に『戦後強制抑留者に係る問題に関する特別措置法』が成立したことなどに触れるとともに、「シベリア抑留でご苦労された皆様に“誠の心”を捧げているのか、という思いの下で、初当選以来、シベリア抑留問題に取り組んで来ました」と述べ、協議会の32年間の活動に敬意と感謝の意を表しました。 |
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| 2011年5月21日(土) ながつま昭と語る会を開催しました |
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本日、渋谷区の笹塚区民会館にて、ながつま昭と語る会(国政報告会)を開催いたしました。お忙しい中、ご来場いただいた皆様に、感謝申し上げます。
ながつま昭から、東日本大震災の復興支援、少子高齢社会を克服する日本モデルなどについて、お伝えさせていただいた後、ご参加された皆様から、「原発問題」「震災対策」「外交問題」などについてご意見・ご質問をいただきました。 |
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| 2011年5月21日(土) 全国幹事長・選対責任者会議に出席 |
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本日、民主党の全国幹事長・選挙責任者会議がで開催されました。
会議には、全国の都道府県の幹事長ら69名と、党本部役員が出席しました。
都道府県連の担当者からは統一地方選挙の選挙結果や、党の組織のありかたについてなど、多くの意見が寄せられ、岡田幹事長などの党幹部が答弁しました。 |
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| 2011年5月21日(土) リハビリテーション病院を訪問 |
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本日、ながつま昭は、渋谷区の初台リハビリテーション病院を訪問しました。
お忙しいところ、ご対応頂いた皆様に感謝申し上げます。
病院の皆さんとの意見交換では、医療と福祉の連携を密にする必要性、訪問リハビリテーションの地域における偏在など、貴重なご意見・ご提案をいただきました。 |
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| 2011年5月18日(水) 社会保障と財源について論点提示 |
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本日、ながつま昭が会長を務める民主党の勉強会「あるべき社会保障と財源を考える会」がとりまとめた、社会保障改革に関する論点案を、党の「社会保障と税の抜本改革調査会」に提出しました。
論点案は、あるべき社会保障の姿、国民負担のための条件など7つの項目から構成されています。
論点案を提出する際の挨拶で、ながつま昭は、「社会保障改革については、これまでの党の政策やマニフェストも踏まえて進めていく必要がある」と述べたほか、消費税を引き上げる前提として選挙で国民の信を問う必要があるとの考えを示しました。 |
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| 2011年5月14日(土) ながつま昭と語る会開催 |
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本日、中野区の沼袋地域センターにて、ながつま昭と語る会(国政報告会)を開催いたしました。お忙しい中、ご来場いただいた皆様に、感謝申し上げます。
ながつま昭から、少子高齢社会を克服する日本モデルなどについて、お伝えさせていただいた後、ご参加された皆様から、「原発問題」「仮設住宅の設置」「介護保険の立て直し」「民主党マニフェストの実現」などについてご意見・ご質問をいただきました。 |
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| 2011年5月12日(木) 公共調達の適正化 |
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本日、民主党の行政刷新プロジェクトチーム役員会が開催されました。ながつま昭は同チームの座長を務めています。
会議では、政府の行政刷新会議が公表した『公共サービス改革プログラム』について、政府から説明を聞くとともに提案・要請をしました。
ながつま昭は、「このプログラムの各項目を達成することによって政府の調達価格が適正化する」「行政刷新プロジェクトチームとしても実現に協力したい」と述べ、改革実現に全面協力する姿勢を示しました。 |
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| 2011年5月11日(水) 社会保障改革についてレクを受けました |
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本日、ながつま昭は、社会保障改革についてレクを受けました。
レクとは、レクチャーの略称で、中央省庁や国会の事務局等から説明を受けることです。
本日は、政府の進めている社会保障の方向性や、社会保障にかかる費用の試算方法などについて説明を受けました。 |
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| 2011年5月10日(火) 『少子高齢社会を克服する日本モデル』研究会が開催されました |
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本日、ながつま昭が代表世話人を務める第1回『少子高齢社会を克服する日本モデル』研究会が開催されました。
この研究会は、「機会の平等」を後押しし、多くの方がチャレンジできる社会を実現する、参加型社会保障(ポジティブ・ウェルフェア)を理念として掲げ、全国の中学校区内に基本的な福祉サービスを受けられる“新しい地縁”を確立することを目的に設立されました。
研究会では、神野直彦東大名誉教授をお招きして、『東日本大震災 福祉都市としての復興』をテーマにご講演をしていただきました。
神野先生からは、東日本大震災の復興のためには地域のつながりを生かした復興を心がける必要があること、地域の福祉を有効に機能させるためには共同体意識に支えられたコミュニティが必要であることなど、多くのご示唆をいただきました。
※『少子高齢社会を克服する日本モデル』研究会 設立趣意書 |
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| 2011年4月26日(火) 震災対策本部事務局会議が開催されました |
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本日、民主党の東日本大震災対策本部事務局会議が開催されました。
ながつま昭は同本部の事務局長代理です。会議では司会を務めています。
会議では、震災対策を盛り込んだ第一次補正予算案などについて報告があり、仮設住宅の建設を加速化していく取り組みを強化することを改めて確認しました。
また、被災地における瓦礫(がれき)の撤去について関係団体からヒアリングをしていくことや、現在検討を続けている民主党の復興ビジョンなどについて協議しました。 |
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| 2011年4月12日(火) がれきの撤去と早期の仮設住宅建設を要請 |
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本日、民主党の東日本大震災対策本部事務局会議が開催されました。
会議では、事務局内に、被災地における仮設住宅建設を担当する「仮設住宅促進班」を設置すること、石巻市や南相馬市において民主党議員等が参加したボランティア活動などについて報告がありました。
ながつま昭が先日視察した岩手・宮城の被災地では、海底を含むがれきの撤去と仮設住宅建設の要望が非常に多かったことから、政府に対して、がれきの撤去と早期の仮設住宅建設を要請しています。 |
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| 2011年4月9日(土) 宮城県庁で村井嘉浩宮城県知事と懇談 |
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本日、ながつま昭は、岡田克也幹事長等とともに宮城県庁を訪れ、村井嘉浩宮城県知事と懇談するとともに意見交換をしました。
村井知事は、「被災地に直接足を運んでいただき大変ありがたい」と謝意を示すとともに、昨日菅直人総理大臣宛てに提出した要望書について触れ、要望の実現に対して民主党の協力を求めました。
意見交換では、村井知事から、仮設住宅の整備、子どもをはじめとした被災者の心のケア、宮城県をはじめとする東北地方の食品の流通などについて、早期の対策が必要であるとの考えが示されました。 |
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| 2011年4月9日(土) 宮城県南三陸町を視察 |
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本日、ながつま昭は、岡田克也幹事長等とともに、宮城県南三陸町を訪れ、佐藤仁南三陸町長はじめとする町災害対策本部のメンバーと懇談するとともに、避難所となっている体育館を訪問しました。
災害対策本部メンバーである地元各種団体関係者からは、「海中を含めた瓦礫の撤去作業態勢を強化してほしい」「町内に30ある漁場の一つでも秋鮭の時期までに再開できるよう、漁場整備を」「仮設住宅の土地を探すにも壊滅的な被害によりなかなか見つからない」などと悲痛な訴えが相次ぎました。
体育館でも、避難している方々から、「早く仮設住宅に移りたい」「これからの生活が不安」「早く漁に出ることができるようにしてほしい」といった切実なお話をお聞きし、対策を急ぐ必要性を痛感しました。 |
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| 2011年4月9日(土) 宮城県気仙沼市を視察 |
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本日、ながつま昭は、岡田克也幹事長等とともに、津波で壊滅的被害を受けた宮城県沿岸部、気仙沼市を視察。
視察後に、気仙沼漁港の会議室で開催された「民主党への要望会」に出席し、菅原茂気仙沼市長はじめ農林漁業、商業、建築・観光業など地元各種団体から要望書を受け取りました。
ながつま昭からは、保険証がなくとも医療機関で受診することができるといった政府の取り組みを紹介するとともに、「日本中が全力で支援していく」と述べ、復興に全力をつくす考えを示しました。 |
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| 2011年4月8日(金) 岩手県内の各被災地を視察 |
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本日、ながつま昭は、岡田克也幹事長等とともに、震災で被害を受けた岩手県内の宮古市、山田町、大槌町、釜石市を視察しました。
津波で海岸沿いの集落が大打撃を受けた宮古市では、山本正徳市長らと懇談。山本市長は、「漁港が復活すれば人々も元気になる」との期待を示し、仮設住宅の建設と並行して地元の雇用創出などを求めました。
町民約580人が町内の高校で避難生活を送っている山田町と、加藤宏暉町長ら多くの職員が亡くなるなど壊滅的被害を受けた大槌町では、沼崎喜一山田町長及び東梅政昭大槌副町長から、それぞれ状況報告を受けました。
多くの方が避難されている、山田高校、大槌町中央公民館では、仮設住宅の早期建設をはじめ、被災者のニーズに沿った支援の必要性を痛感しました。
釜石市では、野田武則釜石市長のとともに釜石港を視察した後、市長等から状況報告を受けました。
市側は、「企業の多い釜石では、企業の再開こそが町再生のスタートである」と述べ、産業基盤再建に向けた政府の支援を要望。「岩手では特に水産加工業が盛んであり、生産・加工・流通の6次産業化を実現していきたい」と語りました。
被災地を視察し、被害の甚大さを改めて実感するとともに、復興に向けて「新しい東北をつくる」必要性を痛感しました。ながつま昭は、被災者支援、被災地の復旧・復興に向けて全力で取り組んでまいります。 |
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| 2011年4月8日(金) 岩手県庁で達増拓也知事と震災対策について意見交換 |
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本日、ながつま昭は、岡田克也幹事長とともに、岩手県庁を訪れ達増拓也岩手県知事と懇談し、意見交換をしました。
達増知事は、冒頭の挨拶で、「震災から1カ月が経過するなかで新しい課題、ニーズが生じており、それに対応しながら復旧・復興への道筋を示す必要がある」と指摘。
同時に、被災地の市町村では職員も被害を受けたり、庁舎が使えなくなるなど大きなダメージを受けているとして、行政機能を強化・支援していくことが大きな課題である、との認識を示しました。
また、政府に対して、「国家プロジェクトとして被災者支援と復旧・復興に取り組んでいく必要がある。そのビジョンを示し、実行に移してほしい」と求めました。 |
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| 2011年4月7日(木) 政治改革推進本部役員会が開催されました |
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本日、政治改革推進本部(本部長は岡田克也幹事長)の役員会が開催されました。
ながつま昭は同本部において、実務のとりまとめ役の事務総長を務めています。
本日は、東日本大震災の復旧・復興のため、大臣・副大臣・政務官を増員することなどを盛り込んだ内閣法改正案などについて協議をしました。
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| 2011年4月6日(水) 東北市長会の要請を受けました |
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本日、ながつま昭は、東北地方の75市長でつくる東北市長会より、震災対策に関する要請を受けました。
要請には、青森市の鹿内博市長と八幡平市の田村正彦市長が来られました。
東北各地に設けられている避難所では、高齢者の方々への介護の人手が足りないことなどから、介護施設における収容人数の基準緩和を求める声があることなどのお話がありました。
ながつま昭は、「政府にお伝えし、できる限りご要望にお応えするようにしたい」とお答えしました。 |
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| 2011年4月6日(水) 会津総合開発協議会の要請を受けました |
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本日、ながつま昭は、福島県の会津総合開発協議会より、主に原子力災害に伴う農畜産物被害に関する要請を受けました。
要請には、会津若松市の菅家一郎市長、喜多方市の山口信也市長が来られ、民主党の渡部恒三最高顧問も同席されました。
会津総合開発協議会とは、会津地方の計画的な開発の促進を目的に、会津全域の市町村長及び議会議長を会員として設立された協議会です。
要請では、放射能に関する測定の結果、安全が確認された農畜産物については出荷制限等を迅速に解除することや、放射能測定作業の迅速化などを求めています。
ながつま昭は、「皆様の声を政府に強く要請します」とお答えしました。 |
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| 2011年4月5日(火) 民主党の震災対策本部事務局会議 |
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本日、民主党の東日本大震災対策本部事務局会議が開催されました。
会議では、被災地における民主党議員等が参加したボランティア活動や、ランドセルなどの支援物資のお届け先などについて報告がありました。
また、被災地及び避難所において何が必要とされているかを丁寧に調査していく必要性などについて協議しました。 |
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| 2011年4月2日(金) 東京武道館を訪問 |
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福島県はじめ被災地の方が避難している東京武道館(東京・足立区)を訪問しました。先日、天皇皇后両陛下がお見舞いに訪れた場所でもあります。多くの方のお話をお伺いしました。
障害を持った小さなお子さんといっしょに避難されたお母さん。車いすのお母さんと息子さん。お母さんは持病の薬を現地の通院している病院から送ってもらったそうです。
当初の避難所が原発30キロ圏内ということもあり、避難所を転々とされたご家族。このご家族の高齢の祖母が、避難所の移動疲れもあり救急車で運ばれたとのこと。現在、入院中ですが、退院した後、どこの施設に入ることができるかご心配されていました。このご家族には今年4月で高校三年生の受験生もいらっしゃいます。どこの学校で勉強したらいいのか不安だとおっしゃっていました。
小学生の息子さんと避難をしているお母さん。新学期が間近かですが、地元の小学校に戻るか否か考えているということでした。お父さんは、仕事を再開して地元に戻っており、土日だけ地元から東京武道館に来てくれる、とのことでした。
早く、一定期間、定住できる場所を確保してほしい、震災で損害を受けた部分を補償してほしい、など多くのご要望を頂きました。
政府としては、仮設住宅ができるまでの間、旅館・ホテルなどを県を通じて借り上げて、被災者の方々にお住まい頂くように取り組んでいます。ながつま昭は、今回の訪問で頂いたご指摘ご要望を実現すべく政府に働きかけて参ります。 |
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| 2011年3月31日(木) 地震対策本部事務局会議が開催されました |
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本日、民主党の東北地方太平洋沖地震対策本部事務局会議が開催されました。
ながつま昭は、同本部の事務局長代理です。
会議では、被災地で支援活動をした民主党議員から、ガソリンなどの燃料不足が続いていることなどが報告されるとともに、福島第一原子力発電所に近い自治体への支援策などについて協議しました。 |
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| 2011年3月26日(土) 都内に設けられた避難所を訪問 |
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本日、ながつま昭は、東北地方太平洋沖地震の被災者が避難している味の素スタジアム(東京都調布市)を訪問しました。味の素スタジアムには、現在、約200人の方がおられます。
避難所のサポートをしている東京都職員からは、「避難者の中で介護が必要な方へのサポートが十分に行き届いていない」「更なる避難者が来る場合の体制づくりを急いでいる」などの声が寄せられ、ながつま昭は、「政府・与党としても、しっかり対応してまいりたい」とお伝えしました。 |
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| 2011年3月24日(木) 東北地方太平洋沖地震対策本部の総会が開催されました |
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本日、民主党の東北地方太平洋沖地震対策本部の総会が開催されました。ながつま昭は、同本部の事務局長代理として司会を務めています。
総会では、民主党の「災害ボランティア室」の活動や募金活動の取り組みについて報告がなされるとともに、被災した各県に民主党国会議員の担当を割り振り、被災地支援を進めることなどが報告されました。 |
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| 2011年3月22日(火) 民主党の東北地方太平洋沖地震対策本部の事務局長会議 |
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民主党では、地震発生後すぐに東北地方太平洋沖地震対策本部を設置しました。
同本部には事務局が設けられ、被災地からの要望を集約し、政府などにつなげる取り組みをしています。
また、事務局の実務担当者である民主党議員を集めた連絡会議を定期的に開催し、被災地支援を効果的に実施するための取り組みに全力を尽くしています。
※ ながつま昭は対策本部の事務局長代理を務めています。 |
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| 2011年3月21日(月) 民主党の東北地方太平洋沖地震対策本部役員会を開催 |
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本日、民主党の東北地方太平洋沖地震対策本部役員会が開催されました。ながつま昭は同本部の事務局長代理を務めています。
役員会では、民主党の対策本部に対し、ガソリン不足、計画停電、放射性物質などに関する要請が数多く寄せられていることが報告されました。
また、民主党が取り組んでいるボランティアとの連携については、今後、被災県ごとに担当議員を決めて各県連との連絡に当たり、ボランティアのマッチングや派遣などの後方支援を強化する考えを示しました。 |
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| 2011年3月18日(金) 民主党の東北地方太平洋沖地震対策本部の役員会に出席 |
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本日、民主党の東北地方太平洋沖地震対策本部役員会(第6回)が開催されました。
ながつま昭は、同本部の事務局長代理を務めています。
役員会では、民主党の対策として、災害ボランティア準備室における情報収集や拠点整備等の推進、災害復興のための募金活動の実施などの取り組みについて報告がありました。 |
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| 2011年3月17日(木) 全国都道府県議長会の緊急要請を受けました |
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本日、ながつま昭は、全国都道府県議会議長会より、被災者の救出や迅速な原子力災害対策を求める緊急要請の申し入れを受けました。
緊急要請は、特に被害の大きい福島県、岩手県、宮城県の3県の要望をふまえてまとめられたもので、全被災者の速やかな救出と支援の強化、生活必需品の確保、ライフライン等の早期復旧、原子力災害対策の強化を求めています。
ながつま昭は、政府に伝えることを約束するとともに、民主党内に設置した東北関東大震災復旧・復興特別立法チームなどを通じて対応していくことをお伝えしました。 |
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| 2011年3月16日(水) 関東地方知事会の申し入れを受けました |
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本日、ながつま昭は、東北地方太平洋沖地震への対応に関し、関東地方知事会の松沢成文会長(神奈川県知事)の申し入れを受けました。
松沢知事からは、ガソリンなどの公的機関への優先配分、病院で使用する非常用電源の燃料確保、東京電力による計画停電に関する適切な情報提供などについて要請がありました。
ながつま昭は、政府に対して適切に対処するよう伝えていくことをお伝えしました。 |
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| 2011年3月14日(月) 民主党の東北地方太平洋沖地震対策本部総会が開催されました |
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本日、民主党の東北地方太平洋沖地震対策本部総会が開催されました。
ながつま昭は、同本部の事務局長代理として司会を務めました。
総会では、政府及び対策本部のこれまでの取り組みが報告されるとともに、対策本部として「支援ボランティア対応準備室(仮称)」を設置すること、募金活動を実施していくことなどが了承されました。 |
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| 2011年3月11日(金) 「民主党東北地方太平洋沖地震対策本部」を設置 |
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本日、民主党は、東北地方太平洋沖地震および津波の発生を受け、党本部に「民主党東北地方太平洋沖地震対策本部」(本部長は岡田克也幹事長)を設置しました。対策本部は全議員を対象とし、全党を挙げて対策に取り組んでまいります。
ながつま昭は、同本部の事務局長代理として全力を尽くします。 |
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| 2011年3月10日(木) 行政刷新プロジェクトチームで天下りなどについてヒアリング |
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本日、民主党の行政刷新プロジェクトチームが開催されました。ながつま昭は、同チームの座長を務めています。
会議では、国家公務員の再就職に関する制度や、地方自治体が天下り公益法人などに納めている会費等についてヒアリングをしました。
ながつま昭は、冒頭の挨拶の中で、民主党が進めている、国家公務員の役職を7ランク下げることを可能にする法案などに触れ、天下り対策を強力に進めていく考えを示しました。 |
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| 2011年3月8日(火) 競り下げ入札についてヒアリング |
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本日、民主党の行政刷新プロジェクトチームが臨時に開催され、競り下げ入札を試行する予定の内閣府からヒアリングをしました。
競り下げ入札とは、入札者が他の入札者の提案した価格を見ながら、一定の時間内に何回でも「より安い価格」を繰り返し提案することで、落札額を低く抑える手法です。
ながつま昭は、冒頭の挨拶で、「社会保障を充実していくためにも行政のコスト削減は必要です。競り下げ入札は、コスト削減に非常に効果が高いと考えています」と述べ、今後、行政刷新プロジェクトチームの中で専門の小委員会をつくって、競り下げ入札導入に向けた取り組みをしていく方針を示しました。 |
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| 2011年3月4日(金) ながつま昭と語る会を開催しました |
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本日、中野区の新井地域センターにて、ながつま昭と語る会(国政報告会)を開催いたしました。お忙しい中、ご来場いただいた皆様に、感謝申し上げます。
ながつま昭から、これからの政治の方向性として、社会保障における「共助倍増」、経済成長策としての「起業倍増」が、重要なコンセプトになることお伝えさせていただいた後、ご参加された皆様から、「財政再建問題」「政治倫理の問題」「官僚制度の問題点」などについてご意見・ご質問をいただきました。 |
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| 2011年3月3日(木) 政治資金をまとめてネット公開 |
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本日、民主党の政治改革推進本部役員会が開催されました。
役員会では、政治資金の収支報告書について、国会議員関係政治団体の政治資金を一元的に取りまとめた報告書を作成し、インターネット上で公開する方針を決定しました。
※ ながつま昭は、同本部の事務総長です。 |
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| 2011年3月2日(水) 社会保障と税の抜本改革調査会に出席 |
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本日、ながつま昭は、民主党の社会保障と税の抜本改革調査会に出席しました。
この調査会は、政府が今年6月までに基本方針を示すとしている、社会保障と税の一体改革について、党内の意見集約をする会議です。
本日の調査会では、日本介護支援専門協会、日本慢性期医療協会、全国有床診療所連絡協議会からヒアリングをしました。 |
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| 2011年2月24日(木) 衆参両院議長などの日当廃止を提案 |
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本日、民主党の政治改革推進本部(本部長は岡田克也幹事長)の役員会が開催されました。
ながつま昭は同本部において、実務のとりまとめ役の事務総長を務めています。
会議では、ながつま昭の提案で、衆参両院の正副議長と各委員会の委員長が、国会開会中に受け取っている日当6千円を廃止する改革案が協議され、役員会として廃止の方針を決定しました。 |
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| 2011年2月23日(水) 公益法人改革についてレク |
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本日、ながつま昭は、公益法人改革についてレクを受けました。
レクとは、レクチャーの略称で、中央省庁や国会の事務局等から説明を受けることです。
公益法人の中には、多くの天下りを受け入れ、必要性の乏しい事業の受け皿となっている法人があります。本日は、問題のある法人の公益認定を見直す仕組みの導入などについて検討しました。 |
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| 2011年2月18日(金) ながつま昭と語る会を開催しました |
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本日、中野区の弥生地域センターにて、ながつま昭と語る会(国政報告会)を開催いたしました。お忙しい中、ご来場いただいた皆様に、感謝申し上げます。
ながつま昭から、「社会保障の未来像と財源について」「厚生労働大臣時代の闘い」をテーマにお話させていただいた後、ご参加された皆様から、「年金の持続可能性について」「民主党の外交政策」「介護保険制度の問題点」などについてご意見・ご質問をいただきました。 |
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| 2011年2月17日(木) 行政刷新プロジェクトチームで競り下げのヒアリング |
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本日、民主党の行政刷新プロジェクトチームが開催されました。ながつま昭は、同チームの座長です。
会議では、民主党の村井宗明衆議院議員から、公共調達における競り下げ入札の説明がありました。
競り下げ入札とは、入札者が他の入札者の提案した価格を見ながら、一定の時間内に何回でも「より安い価格」を繰り返し提案することで、落札額を低く抑える手法です。
ながつま昭は、終了前の挨拶で、競り下げ入札をはじめとする様々なムダ削減の取り組みについて、政府に実行を促すよう積極的に提案していく考えを示しました。 |
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| 2011年2月15日(火) 大学生インターンの入所式 |
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本日、ながつま昭事務所の大学生インターン入所式が開かれました。ながつま昭事務所では、春と秋に大学生インターンを受け入れています。
ながつま昭は、「大学生の期間は、人生の根幹となるような思想・考えを形成する時期です。インターン活動を通じて、何かをつかみ取ってください」と語るとともに、政治情勢や社会保障政策などについてお話ししました。 |
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| 2011年2月12日(土) ながつま昭と語る会を開催しました |
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本日、渋谷区の本町区民会館にて、ながつま昭と語る会(国政報告会)を開催いたしました。
お忙しい中、ご来場いただいた皆様に、感謝申し上げます。
ながつま昭から、古い役所文化・政治文化を変える必要性や社会保障改革についてお話させていただいた後、ご参加された皆様から、年金制度改革、介護保険の自治体間格差、ネットでの医薬品販売規制などについてご意見・ご質問をいただきました。 |
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| 2011年2月10日(木) 行政刷新プロジェクトチーム開催 |
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本日、民主党の行政刷新プロジェクトチームが開催され、公共調達のあり方及び国家資格の適正化について、ヒアリングや意見交換をしました。
ながつま昭は、会議の中で、「国民から信頼される政府をつくるためには、調達の透明化が必要」との認識を示し、厚生労働省が導入を検討している、業者名を入力すると契約金額等がリストアップされるシステムを政府全体に導入していくことを提案しました。
※ながつま昭は同チームの座長を務めています。 |
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| 2011年2月10日(木) 民主党の陳情要請対応本部が開催されました |
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本日、民主党の陳情要請対応本部(本部長は岡田克也幹事長)が開催されました。
ながつま昭は、同本部で本部長代行を務めています。
冒頭の挨拶で、ながつま昭は、日頃から陳情要請対応をしている同僚議員の活動に感謝の意を表しました。
その上で、「政権交代によって、陳情対応のプロセスが透明化されました。この流れを強化していきたい」と述べ、同僚議員の皆さんにより一層の協力を要請しました。 |
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| 2011年2月9日(水) 政治改革推進本部役員会が開催されました |
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本日、政治改革推進本部(本部長は岡田克也幹事長)の役員会が開催されました。
ながつま昭は同本部において、実務のとりまとめ役の事務総長を務めています。
本日は、企業・団体献金禁止について、政治団体の定義や寄付の範囲などについて意見交換をする一方、早期に企業・団体献金禁止法案を提出する方針を再確認しました。 |
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| 2011年2月7日(月) 長妻昭未来創造塾にて講義 |
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本日、長妻昭未来創造塾が開催されました。
長妻昭未来創造塾は、ながつま昭の政治活動に共感し、政治家及び社会のリーダーを志す人物の養成を目的に設立され、現在、第4期生が活動しています。
政治塾では、政治・経済・外交などの各分野における専門家の講義や政治活動体験などのカリキュラムが用意されています。
本日は、ながつま昭が政治情勢などについて塾長講話をしました。
ながつま昭は、「これからの政治に必要なのは、丁寧な説明と説得を繰り返し、理念・政策で国を動かしていく、新しい政治モデルの確立です」と語り、4期生の皆さんに対し、「一緒に新しい時代を創っていこう」と呼びかけました。 |
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| 2011年2月4日(金) 地方における事業仕分けの取り組みをヒアリング |
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本日、民主党の行政刷新プロジェクトチームが開催されました。
ながつま昭は、同チームの座長を務めています。
本日は、宮城県とさいたま市において地方議員主導で実施された事業仕分けについてヒアリングをしました。
ながつま昭は、会議終了前の挨拶で、ご協力いただいた地方議員等に感謝の意を表すとともに、「古い役所文化を変えるために全国の地方議員と連携していきたい」と述べ、国と地方が連携して行政のムダ削減を進める必要性を訴えました。 |
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| 2011年2月3日(木) 民主党の党改革推進本部が発足しました |
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本日、民主党の党改革推進本部(本部長は岡田克也幹事長)の初会合がありました。
党改革推進本部は、政権政党として、これまで以上にふさわしい政党となるため、党の基本理念・基本政策に代わる「綱領」の策定、党規約の見直し、代表選挙のあり方などに取り組んでいきます。
ながつま昭は、同本部の実務の責任者である事務総長に就任しました。 |
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| 2011年2月1日(火) 与党から行政改革の厳しい提案を |
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本日、民主党の行政刷新プロジェクトチーム役員会が開催されました。
ながつま昭は、会議冒頭の挨拶で、「行政刷新プロジェクトチームから政府に厳しい提案をしていくことで、よりよい政策を進める起点となっていきたい」と述べ、同チームの役員の皆さんに協力をお願いしました。
※ ながつま昭は、同チームの座長を務めています。 |
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| 2011年1月31日(月) 政府・与党社会保障改革検討本部に出席 |
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本日、政府・与党社会保障改革検討本部(本部長・菅直人総理大臣)が首相官邸で開催されました。
ながつま昭は、与党側のメンバーです。
本日の会合では、社会保障の給付・サービス拡充や行政手続きに必要な申請書類の軽減などに役立てるため、国民一人一人に番号を付与して、所得、税、社会保障等に関する情報を一元管理していく方針が決定しました。 |
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| 2011年1月29日(土) 渋谷区身体障害者福祉協会新春の集い・新春懇親会にお邪魔しました |
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本日、ながつま昭は、渋谷区身体障害者福祉協会新春の集い・新春懇親会にお邪魔しました。
ながつま昭は挨拶に立ち、民主党政権として、障害者自立支援法の廃止を決めていることをお伝えしました。
また、「新しい福祉のかたちをしっかりと確立し、身体の不自由な方及びその介護をされている方々に安心していただけるよう全力を尽くしてまいります」と述べ、社会保障改革に全力で取り組んでいくことをお伝えしました。 |
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| 2011年1月28日(金) 民主党の行政刷新プロジェクトチームが開催されました |
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本日、民主党の行政刷新プロジェクトチームが開催されました。
ながつま昭は、同チームの座長を務めています。
冒頭の挨拶で、ながつま昭は、「古い役所文化を変えるための様々な取り組みを、この民主党行政刷新プロジェクトチームで検討し、政府に提案していきたい」と述べるとともに、今後、地方自治体におけるムダ削減の事例などをヒアリングし、地方と連携して日本全体のムダ削減に取り組んでいく考えを示しました。 |
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| 2011年1月25日(火) 中野区友愛クラブ連合会新年懇親会にお邪魔しました |
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本日、ながつま昭は、中野区友愛クラブ連合会新年懇親会にお邪魔しました。
ながつま昭は挨拶の中で、友愛クラブの皆様の日頃のご活動に深い敬意を表すとともに、「少子高齢化社会を克服する新しい福祉のかたちをしっかりと考え、実行していきます」と述べ、社会保障改革に全力で取り組んでいくことをお伝えしました。 |
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| 2011年1月21日(金) 政府・与党社会保障改革本部に出席 |
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本日、首相官邸で、政府・与党社会保障改革本部(本部長・菅直人総理大臣)が開催されました。
ながつま昭は改革本部の与党側のメンバーです。
本日の会議では、関係閣僚や財界、有識者らが参加して、社会保障・税一体改革を検討する、「社会保障改革に関する集中検討会議」を設置することが決まりました。 |
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| 2011年1月20日(木) 行政刷新プロジェクトチーム役員会が開催されました |
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本日、民主党の行政刷新プロジェクトチームが開催されました。
ながつま昭は、同チームの座長を務めています。
ながつま昭は、会議冒頭の挨拶で、「古い役所文化を変えるために、今年も力をあわせていきましょう」「地方における事業仕分けの取り組みと連携して、国全体の行政を適正にしていきたい」と述べ、同チームの役員の皆さんに協力をお願いしました。 |
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| 2011年1月18日(火) 中野区町会連合会新年会にお邪魔しました |
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本日、ながつま昭は、中野区町会連合会の新年会にお邪魔しました。
挨拶の席上、ながつま昭は、「町会の皆様におかれましては、地域の為に日々ご尽力され、深く敬意を表します」と述べ、皆様に感謝の意をお伝えしました。
また、これまでに1200万人もの年金記録を取り戻すことが出来たこと、厚生労働省内に省内事業仕分け室を設置して無駄遣いを厳しくチェックしたこと、今後も年金・医療・介護をはじめとした社会保障改革に全力で取り組んでいくことなどをお伝えしました。 |
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| 2011年1月13日(木) 民主党の地方代議員会議に出席 |
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本日、ながつま昭は、民主党の党大会に先立って開催された、地方代議員会議に出席し、司会を務めました。
地方代議員会議は、都道府県連代表者各2名をメンバーとした会議で、岡田克也幹事長など党の幹部も出席しました。
会議では、春の統一地方選挙、国会の運営、政治改革の方向性などが協議され、党改革推進本部の設置などについても話し合われました。 |
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| 2011年1月12日(水) 民主党の全国幹事長会議で司会 |
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本日、ながつま昭は、千葉市幕張で開催された、民主党の全国幹事長会議で司会を務めました。
全国幹事長会議は、民主党の各都道府県連の幹部が出席する会議です。
午後5時から始まった会議では、春の統一地方選挙に向けた体制強化策などが協議されました。 |
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| 2011年1月9日(日) 渋谷消防団平成23年渋谷消防団式でご挨拶 |
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本日、ながつま昭は、渋谷消防団平成23年渋谷消防団式に参加しました。
ながつま昭は、挨拶に立ち、「渋谷消防団の皆様におかれましては、普段はご自身のお仕事があるにも関わらず、地域の為にご尽力されていることに深く敬意を表します」「少子高齢社会の中で、新しい防災の在り方、新しい福祉の在り方を考えていかなくてはなりません。国政の方でも、それらをしっかりと取り組んでまいります」とお伝えしました。 |
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| 2011年1月4日(火) 中野区新年会に出席 |
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本日、ながつま昭は、中野区新年賀詞交換会に出席しました。
交換会の席上、ながつま昭は、地域のために活動しておられる皆様に感謝の意をお伝えいたしました。
また、本年も皆様の厳しいご批判を真摯に受け止めて、責任ある政治の実現に向けて全力で取り組んでいくことをお伝えいたしました。 |
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